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譲渡制限付株式報酬としての新株式発行及び自己株式の消却に関するお知らせ

業務執行取締役16名に対し、譲渡制限付株式報酬として普通株式8,266株を新たに発行する。同時に、発行株式数と同数の自己株式8,266株を消却するため、発行済株式総数の実質的な増加はない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
8266
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての新株式発行

誰に、どれだけ出るか

新株式:8,266株、自己株式の消却:8,266株

当社及び当社の子会社である株式会社テレビ朝日の業務執行取締役16名:8,266株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき3,070円
発行価額の総額25,376,620円
調達する資金の額
払込金額の総額:25,376,620円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計25,376,620円。報酬枠は年額100百万円以内。
発行済株式総数

新株式8,266株の発行と同日に自己株式8,266株を消却

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月24日~2056年7月23日(30年間)
譲渡制限の解除条件
2026年7月24日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社又は当社子会社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて解除。
無償取得の事由
最初に到来する当社定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく当社及び当社子会社の取締役を退任した場合。期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い退任する場合に、効力発生日の前営業日時点で解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社及び株式会社テレビ朝日の業務執行取締役16名:8,266株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年7月24日から2056年7月23日まで。
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,070円。ディスカウント率・プレミアム率:0%相当(終値と同額)
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
発行・処分する株式数新株式:8,266株、自己株式の消却:8,266株
発行価額・処分価額1株につき3,070円
発行価額の総額25,376,620円
調達する資金の額払込金額の総額:25,376,620円、差引手取概算額:非開示
払込期日2026年7月24日
割当予定先当社及び当社の子会社である株式会社テレビ朝日の業務執行取締役16名:8,266株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2026年7月24日から2056年7月23日まで。
発行済株式総数新株式8,266株の発行と同日に自己株式8,266株を消却
払込金額の算定根拠2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値3,070円。ディスカウント率・プレミアム率:0%相当(終値と同額)
譲渡制限期間2026年7月24日~2056年7月23日(30年間)
譲渡制限の解除条件2026年7月24日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社又は当社子会社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて解除。
無償取得の事由最初に到来する当社定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく当社及び当社子会社の取締役を退任した場合。期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い退任する場合に、効力発生日の前営業日時点で解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社及び株式会社テレビ朝日の業務執行取締役16名:8,266株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計25,376,620円。報酬枠は年額100百万円以内。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業務執行取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を高めるため。譲渡制限期間を長期にわたり30年間とすることで、本制度の目的を可能な限り長期にわたって実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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