読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
32.5
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021 年 5 月 12 日売上高連結19,890→20,691百万円
+4.0%
売上高個別5,946→5,691百万円
-4.3%
営業利益連結926→1,205百万円
+30.1%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結966→1,280百万円
+32.5%
経常利益個別253→298百万円
+17.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結650→795百万円
+22.3%
親会社株主に帰属する当期純利益個別329→385百万円
+17.0%
1株当たり当期純利益連結108.35→132.52円 銭
+22.3%
1株当たり当期純利益個別54.84→64.18円 銭
+17.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
連結子会社の情報処理サービス部門で、民間企業が業務効率化のためシステムや機器の入れ替えを想定以上に進めたこと、医療分野や公共分野で前期からの継続案件が順調に推移したことが主な要因。個別の放送部門では新型ウイルスの影響などで売上高は当初予想を下回る見込みだが、コストコントロールなどにより利益は当初予想を上回る見込み。
前期実績連結 売上高 21,308百万円、円 銭 / 営業利益 1,138百万円、円 銭 / 経常利益 1,262百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 668百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 111.4百万円、円 銭 / 個別 売上高 5,672百万円、円 銭 / 経常利益 353百万円、円 銭 / 当期純利益 263百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 43.86百万円、円 銭
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 19,890 / 個別 5,946 → 連結 20,691 / 個別 5,691(連結 4 / 個別 -4.3) |
| 営業利益 | 連結 926 / 個別 非開示 → 連結 1,205 / 個別 非開示(連結 30.1 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 966 / 個別 253 → 連結 1,280 / 個別 298(連結 32.5 / 個別 17.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 650 / 個別 329 → 連結 795 / 個別 385(連結 22.3 / 個別 17) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 108.35 / 個別 54.84 → 連結 132.52 / 個別 64.18 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年 5 月 12 日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 21,308百万円、円 銭 / 営業利益 1,138百万円、円 銭 / 経常利益 1,262百万円、円 銭 / 親会社株主に帰属する当期純利益 668百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 111.4百万円、円 銭 / 個別 売上高 5,672百万円、円 銭 / 経常利益 353百万円、円 銭 / 当期純利益 263百万円、円 銭 / 1株当たり当期純利益 43.86百万円、円 銭 |
| 修正の理由 | 連結子会社の情報処理サービス部門で、民間企業が業務効率化のためシステムや機器の入れ替えを想定以上に進めたこと、医療分野や公共分野で前期からの継続案件が順調に推移したことが主な要因。個別の放送部門では新型ウイルスの影響などで売上高は当初予想を下回る見込みだが、コストコントロールなどにより利益は当初予想を上回る見込み。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の情報処理サービス部門で、民間企業によるシステム・機器の入れ替えが想定以上に進み、医療・公共分野の継続案件も順調に推移したため。個別の放送部門では新型ウイルスの影響などで売上高は下振れする一方、コストコントロールにより利益は上振れする見込み。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。