朝日放送グループホールディングス(9405)・施策前進
STADIUM TUBE Touchの開発・受賞
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型マルチアングル映像配信システムの開発・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は機能アップの開発を継続し、「日本民間放送連盟賞」の技術部門において優秀賞を受賞致しました。」
STADIUM TUBE Touchは機能アップ開発を継続し、日本民間放送連盟賞の技術部門で優秀賞を受賞した。 - FY2025初出有価証券報告書
「NTTSportictとの協業で、タブレット端末による操作で簡単に本格的な試合配信ができる新たなサービス、次世代型マルチアングルライブ配信システム「STADIUM TUBE Touch」を開発しました。Webブラウザで簡単にライブ映像の切り替えが可能なクラウドシステムで、最大4台のカメラ接続、得点などのスコア表示やプレーのリプレイ挿入もボタン1つで可能です。2024年度のINTER BEE AWARD 2024 コンテンツ制作 / 放送・メディア(トータルソリューション)部門 で、グランプリを受賞しました。」
NTTSportictとの協業により最大4台のカメラに対応するクラウド型マルチアングル配信システムを開発し、2024年度のINTER BEE AWARDでグランプリを受賞した。