朝日放送グループホールディングス(9405)・施策再掲
FM補完中継局の整備
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、特別利益として、周波数帯移行に対する補助金収入2千万円、子会社における投資有価証券売却益2千4百万円を計上しました。」
周波数帯移行に対する補助金収入2,000万円を特別利益として計上している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、特別利益として、子会社における固定資産売却益6千6百万円、FM補完中継局の整備と放送機器の周波数移行関連の補助金収入合わせて1億9千6百万円を計上しました。」
FM補完中継局の整備と周波数移行関連の補助金収入を、特別利益として計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、特別利益として、子会社における固定資産売却益6千6百万円と、FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1千6百万円を計上しました。」
FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1,600万円を引き続き計上している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、特別利益として、FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1千6百万円と、子会社における固定資産売却益6千6百万円を計上しました。」
FM補完中継局の整備に対する補助金収入1億1,600万円を計上している。