朝日放送グループホールディングス(9405)・施策再定義
CGCGスタジオ株式会社の子会社化
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業買収・株式交換によるクリエイティブ領域の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
朝日放送グループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2023年12月 CGCGスタジオ㈱の株式を取得し子会社化(現・連結子会社、2025年9月ABCオプテラスタジオ㈱に社名変更)。」
CGCGスタジオの子会社化後、2025年9月にABCオプテラスタジオへ社名変更し、アニメ・映像制作体制の位置付けを更新している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、CGCGスタジオ株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。 「放送・コンテンツ事業」において、当第3四半期連結会計期間に当社の子会社であるABCアニメーション株式会社がCGCGスタジオ株式会社の全株式を取得し子会社化したことにより、のれんが増加しております。当該のれんの増加額は当第3四半期連結累計期間において396百万円であります。」
CGCGスタジオ株式会社の全株式を取得して子会社化し、連結範囲に含めた。ABCアニメーション株式会社を通じた取得により、当第3四半期連結累計期間のれんが396百万円増加している。