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日本テレビホールディングス(9404)・事実投資有価証券の時価上昇による資産・純資産増加

投資有価証券の時価上昇による資産・純資産の増加

FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q22018: 12019: 020192020: 220202021: 220212022: 320222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2投資有価証券の時価上昇による資産・純資産増加有価証券報告書

    「資産の増加は、売上高減少に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の減少があったものの、la belle vie㈱を連結子会社としたことによるのれんの増加及び時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。純資産の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加があったことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価上昇により、その他有価証券評価差額金を含む純資産が増加した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「資産の減少は、受取手形、売掛金及び契約資産において主に売掛金の減少があったことや公社債の償還により有価証券の減少、また投資有価証券において公社債等の購入があったものの、時価下落に伴う減少があったことによるものです。純資産の減少は、投資有価証券の時価下落に伴い、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価下落により、資産とその他有価証券評価差額金を含む純資産が減少したことを再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「資産の減少は、受取手形、売掛金及び契約資産において主に売掛金が減ったことや、時価下落に伴い投資有価証券が減少したことによるものです。純資産の減少は、投資有価証券の時価下落に伴い、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価下落により、資産およびその他有価証券評価差額金を含む純資産が減少したことを再確認している。
  4. FY2023-Q1投資有価証券時価下落による資産・純資産減少有価証券報告書

    「資産の減少は、主として時価下落に伴い投資有価証券が減少したことによるものです。負債の減少は、投資有価証券の時価下落に伴う繰延税金負債の減少に加え、未払法人税等が納付により減少したことなどによるものです。純資産の減少は、投資有価証券の時価下落に伴い、その他有価証券評価差額金が減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価下落により、資産、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金および純資産が減少した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「資産の増加は、主として時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことによるものです。負債の減少は、投資有価証券の時価上昇に伴い繰延税金負債の増加があった一方、未払法人税等が納付により減少したことなどによるものです。純資産の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことや、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価上昇により、資産とその他有価証券評価差額金が増加し、純資産も増加したことを再掲している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「資産の増加は、時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。負債の減少は、投資有価証券の時価上昇に伴い繰延税金負債の増加があった一方、納付による未払法人税等の他、未払費用などが減少したことによるものです。純資産の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことや、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価上昇により、資産とその他有価証券評価差額金が増加し、純資産も増加したことを再掲している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「資産の増加は、減損損失計上に伴うのれん等の減少があったものの、時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。純資産の増加は、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことや、時価上昇に伴う投資有価証券の増加に連動してその他有価証券評価差額金が増加したことなどによるものです。」

    減損損失等による減少要因がある一方、投資有価証券の時価上昇により資産・純資産が増加したことを再掲している。
  8. FY2021-Q2投資有価証券の大幅増加有価証券報告書

    「資産の増加は、売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少や減損損失の計上に伴うのれん等の減少があったものの、時価上昇に伴い投資有価証券が大幅に増加したことなどによるものです。純資産の増加は、株主配当や親会社株主に帰属する四半期純損失により利益剰余金が減少したものの、時価上昇に伴う投資有価証券の増加に連動してその他有価証券評価差額金が増加したことなどによるものです。」

    減損損失や四半期純損失による減少要因がある一方、投資有価証券の時価上昇により資産・純資産が増加した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産の増加は、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したこと及び投資有価証券の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価上昇に伴う評価差額金の増加などにより、純資産が増加したことを再び記載している。
  10. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末においては、前連結会計年度末に比べて資産合計は613億6千6百万円増加し9,464億6千4百万円、負債合計は161億3千8百万円増加し1,963億1千7百万円、純資産合計は452億2千7百万円増加し7,501億4千7百万円となりました。資産の増加は、投資有価証券が時価上昇に伴い増加したことなどによるものです。負債の増加は、繰延税金負債が投資有価証券の時価上昇に伴い増加したことなどによるものです。純資産の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加や、株主配当による利益剰余金の減少を上回る親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによるものです。」

    投資有価証券の時価上昇に伴う評価差額金の増加などにより、資産・負債・純資産が前連結会計年度末から増加した。
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