日本テレビホールディングス(9404)・目標再掲
民放系BS放送での接触率・営業売上トップ
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
視聴率・聴取率・売上げトップの確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、平成30年4月より21時台、23時台を中心に趣味嗜好に特化した新番組を編成し、シニア層だけでなく幅広い世代の視聴者を獲得していきます。」
BS放送の接触率・営業売上トップという目標のもと、新番組編成によって視聴者層の拡大を図る方針を示しているが、トップ獲得実績は記載していない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期におきましては、連結子会社の㈱BS日本が運営する「BS日テレ」において、巨人戦をはじめとする各種スポーツ中継や「BS日本・こころの歌」「深層NEWS」などの魅力的な番組を編成し、多くの視聴者の方々に高い評価をいただいています。」
BS放送の接触率・営業売上トップ目標を掲げる中、番組編成の取り組みを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「BS放送の接触率と営業売上で民放系BS社トップを獲得します。」
BS事業について、接触率と営業売上の双方で首位を目標としている。