TBSホールディングス(9401)・施策再掲
ラジオ放送のインターネット配信サービス「radiko」の活用
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンテンツのマルチユース・マルチデバイス展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「radikoやラジオクラウドなどデジタル展開でのタッチポイントを増やしつつ」
radikoとラジオクラウドを通じてラジオのデジタル上の接点を増やす取り組みを継続している。 - FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書
「スポンサーニーズの変容に伴うタイムレギュラーセールスの不振やスポット地区投下量の減少など、ラジオを取り巻く環境は厳しさを増しておりますが、radikoやラジオクラウドといったデジタル展開の認知度向上など明るい話題もあります。」
従来のradikoに加えてラジオクラウドを明示し、ラジオのデジタル展開の対象を広げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成22年に開始したラジオ放送のインターネット配信サービス「radiko」は、若年層を中心にラジオ放送の認知度を上げ、聴取機会を増やしつつあります。」
radikoによって若年層への認知度とラジオ聴取機会を高める取り組みを記載している。