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TBSホールディングス(9401)・事実削除

放送事業セグメントの営業損失化

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q12018: 120182019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において「放送事業」、「映像・文化事業」、「不動産事業」としていたものを、当第1四半期連結会計期間より「メディア・コンテンツ事業」、「ライフスタイル事業」、「不動産・その他事業」に変更いたしました。」

    従来の「放送事業」セグメントは当四半期から報告区分として使用されなくなった。
  2. FY2019通期営業利益は維持したが減益有価証券報告書

    「この結果、放送事業セグメントの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ6億8千4百万円増収の2,183億1千7百万円(前年比0.3%増)となりました。また、同セグメントにおける営業利益は1億2千8百万円減益となる31億7千2百万円(同3.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業損失からは回復した状態で通期営業利益を確保した一方、前年同期比では3.9%減益となった。
  3. FY2019-Q3営業損失から営業利益へ反転有価証券報告書

    「放送事業セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,632億6千8百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は、28億7千1百万円(同50.9%減)となりました。」

    前四半期累計で記載された営業損失から、第3四半期累計では営業利益28億7,100万円へ戻った一方、前年同期比では50.9%減となった。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「放送事業セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,061億9千3百万円(前年同期比0.9%減)、営業損失は、5億1千2百万円(前年同期は21億2千万円の営業利益)となりました。」

    放送事業セグメントについて、前年同期の営業利益から当四半期累計の営業損失へ転じたことを、売上高とともに初めて独立したテーマとして記載している。
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