TBSホールディングス(9401)・施策達成
TBSグロウディアへの興行・番組販売・物品販売・デジタル機能の統合
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社完全子会社である㈱TBSグロウディア、㈱グランマルシェ、㈱クレイ、㈱TBSサービス、㈱TBSディグネット、㈱TBSトライメディア、㈱TBSプロネックス、㈱ベクテは、2019年4月1日を効力発生日として、㈱TBSグロウディアを存続会社とする吸収合併を行いました。」
TBSグロウディアを存続会社として7社を吸収合併し、興行・催事、番組販売、物品販売、映像、ラジオ、デジタル関連機能の統合を2019年4月1日に実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「グループ中期経営計画 2020」で発表している「グループの構造を見直し、グループの力を結集」を実現するために、TBSグループの各子会社に分散していた興行・催事、番組販売、TVショッピングをはじめとする物品販売、映像関連、ラジオ関連、デジタル関連等の機能を㈱TBSグロウディアに統合しました。」
2019年4月1日を効力発生日として7社をTBSグロウディアに吸収合併し、複数の事業機能を統合したことを、番組制作機能統合とは別の再編実績として記載している。