ビート・ホールディングス・リミテッド(貝徳控股有限公司)(9399)・施策再定義
WebベースSNSソフトウェアの取得・ブロックチェーン対応開発
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブロックチェーン対応SNSアプリInouの取得・開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「また、新華モバイルが保有するブロックチェーン技術を利用した、暗号メッセンジャー及び財布機能アプリ(Crypto Messenger Wallet、以下「CMWT」といいます。)及びSNSアプリ(以下「Inou」といいます。)を通して、新しい収益源を獲得できるよう新規事業に着手しております。」
従来のWebベースSNSソフトウェア取得・ブロックチェーン対応開発という説明から、SNSアプリをInouと名指しし、CMWTとともに新たな収益源の獲得を目指す事業として整理している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2020年2月27日、新華モバイルが、OKFよりWebベースのSNSソフトウェアを取得する著作権譲渡契約を締結し、また、OKFに本件SNSソフトをブロックチェーン上で動作させるための追加システム開発を委託する契約を締結することを決議しました。」
OKFからWebベースのSNSソフトウェアを取得し、ブロックチェーン上で動作させるための追加システム開発を委託する契約を決議したことを初めて記載している。