2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
ビート・ホールディングス・リミテッド及び連結子会社GINSMS Inc.
ライセンシング事業、メッセージング事業、メディア事業、その他の事業
(第1四半期連結会計期間末。対象期間は2022年1月1日~2022年3月31日)
連結ベースで営業利益を計上するに至る十分な売上を計上できていないこと。キャッシュ・フローが非常に厳しく、既存の借入金を返済するための資金が不足していること。
営業損失542千米ドル(66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失554千米ドル(68百万円)。特別損失の計上はない。
2022年12月期第1四半期(2022年1月1日~2022年3月31日)
第2四半期累計及び通期の連結業績予想を記載。業績予想の修正の有無は本文上「有・無」と記載され、修正の有無は判別できない。
既存事業の拡大、新規事業への投資、不動産の取得、収益力・将来性を備えた企業・事業の取得等の戦略的投資、経費削減及び潜在的な業務提携先の発掘を進める。債務超過の解消に向け、2022年2月14日公表の「債務超過解消に向けた取り組みについて」に記載した取り組みを実施する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2022年3月31日(第1四半期連結会計期間末。対象期間は2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 対象となる主体 | ビート・ホールディングス・リミテッド及び連結子会社GINSMS Inc. |
| 対象拠点・対象製品 | ライセンシング事業、メッセージング事業、メディア事業、その他の事業 |
| 原因 | 連結ベースで営業利益を計上するに至る十分な売上を計上できていないこと。キャッシュ・フローが非常に厳しく、既存の借入金を返済するための資金が不足していること。 |
| 業績への影響額 | 営業損失542千米ドル(66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失554千米ドル(68百万円)。特別損失の計上はない。 |
| 計上する会計期間 | 2022年12月期第1四半期(2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 第2四半期累計及び通期の連結業績予想を記載。業績予想の修正の有無は本文上「有・無」と記載され、修正の有無は判別できない。 |
| 今後の見通し | 既存事業の拡大、新規事業への投資、不動産の取得、収益力・将来性を備えた企業・事業の取得等の戦略的投資、経費削減及び潜在的な業務提携先の発掘を進める。債務超過の解消に向け、2022年2月14日公表の「債務超過解消に向けた取り組みについて」に記載した取り組みを実施する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、連結ベースで営業利益を計上するのに十分な売上を確保できていないこと、キャッシュ・フローが非常に厳しく既存借入金を返済する資金が不足していることを挙げている。