ショーエイコーポレーション(9385)・施策収益認識基準による相殺額が増加
新収益認識会計基準等の2022年3月期適用準備
FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1収益認識基準による相殺額が増加有価証券報告書
「しかし収益認識基準による相殺額の増加により売上への寄与が小さくなったことから結果的には前年同期を下回りました。」
収益認識会計基準の適用に伴う相殺額の増加が、発送代行の売上寄与を小さくする要因として継続的に現れている。 - FY2022通期影響額を確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は969,198千円減少し、売上原価は967,557千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ1,640千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を通期で継続し、売上高969,198千円減少、営業利益等1,640千円減少という年度影響額を開示した。 - FY2022-Q3会計基準適用の影響額が拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は752,138千円減少し、売上原価は749,576千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,562千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、累計期間への影響は売上高752,138千円減少、営業利益等2,562千円減少となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2021年4月1日から適用した収益認識会計基準を当四半期も継続適用している。代理人取引の純額表示等により売上高は466,447千円減少した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年3月期首からの適用予定だった収益認識会計基準等を、2021年4月1日から実際に適用した。適用により当四半期の売上高は257,144千円減少し、営業利益等は2,718千円減少した。 - FY2021初出有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3)当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定で、影響額を評価中としている。