子会社による物流倉庫賃貸事業
FY2018に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024削除有価証券報告書
「当社は、大阪府大阪市において、賃貸用倉庫(土地を含む。)を有しておりましたが、当連結会計年度において当該賃貸用倉庫を売却しております。」
物流倉庫賃貸事業の対象であった賃貸用倉庫を売却し、当連結会計年度のその他の事業の販売実績はなくなった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「その他の事業においては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同期比50.0%減)、セグメント利益は3百万円(前年同期比77.6%減)となりました。」
物流倉庫賃貸事業は継続しているが、通期では売上高12百万円、セグメント利益3百万円となり、前年同期比で減収減益が拡大した。 - FY2023-Q3賃貸事業が減収減益有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同期比33.3%減)、セグメント利益は5百万円(前年同期比57.1%減)となりました。」
物流倉庫賃貸事業は継続しているが、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同額)、セグメント利益は7百万円(前年同期比16.3%減)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続しているが、売上高は前年同額で、セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2023-Q1賃貸事業の利益が減少有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は6百万円(前年同額)、セグメント利益は3百万円(前年同期比18.1%減)となりました。」
物流倉庫賃貸事業は売上高6百万円で前年同額だったが、セグメント利益は前年同期比18.1%減の3百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同額)、セグメント利益は8百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、売上高12百万円、セグメント利益8百万円を計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は18百万円(前年同額)、セグメント利益は12百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、第3四半期累計期間で売上高18百万円、セグメント利益12百万円を計上した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同額)、セグメント利益は8百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、売上高12百万円、セグメント利益8百万円を計上した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は6百万円(前年同額)、セグメント利益は4百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、売上高6百万円、セグメント利益4百万円を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は18百万円(前年同額)、セグメント利益は12百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、第3四半期累計期間で売上高18百万円、セグメント利益12百万円を計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は12百万円(前年同額)、セグメント利益は8百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」
物流倉庫賃貸事業を継続し、売上高12百万円、セグメント利益8百万円を計上した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は6百万円(前年同額)、セグメント利益は4百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」
子会社による物流倉庫賃貸事業が継続し、第1四半期に売上高6百万円、セグメント利益4百万円を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、子会社が物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は18百万円、セグメント利益は12百万円となりました。」
子会社による物流倉庫賃貸事業が継続し、第3四半期累計期間で売上高18百万円、セグメント利益12百万円を計上した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「その他の事業につきましては、子会社が物流倉庫の賃貸を行っており、売上高は6百万円、セグメント利益は3百万円となりました。」
子会社による物流倉庫賃貸事業が継続し、当第1四半期に売上高6百万円、セグメント利益3百万円を計上した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度より株式会社クルーの物流倉庫の賃貸業務を開始したことによって、売上高は8百万円となりました。」
当連結会計年度から株式会社クルーの物流倉庫賃貸を開始し、売上高8百万円、賃貸損益6.933百万円を計上した。