子会社の取締役会・報告体制による業務適正の確保
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
- 2026-06-01再掲株主総会
「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」
子会社の取締役会開催、重要事象の報告、親会社による監督の体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」
子会社の定時取締役会、重要事象の報告、当社からの役員派遣による業務適正確保の体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」
子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付ける統制体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」
子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付ける統制体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。 子会社の経営については自主性を尊重しつつ、当社から最低1名以上の取締役または監査役を派遣し、当社の経営方針・意思決定事項を伝達するとともに、子会社が適正に運営されていることを確認するものとします。」
子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付けるとともに、当社から最低1名以上の役員を派遣する統制体制を記載している。