Komori
大東港運(9367)・施策再掲

子会社の取締役会・報告体制による業務適正の確保

FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

5記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – 2026-06-012019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制319社が書いているテーマ・逆風16社・追い風306社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」

    子会社の取締役会開催、重要事象の報告、親会社による監督の体制を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」

    子会社の定時取締役会、重要事象の報告、当社からの役員派遣による業務適正確保の体制を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」

    子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付ける統制体制を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。」

    子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付ける統制体制を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「子会社においては、定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、必要に応じて臨時取締役会を開催するものとし、法令等で定められた事項、経営に関する重要事項を決定するとともに、重要な事象が発生した場合の報告を義務付け、取締役の職務の執行を監督するものとします。 子会社の経営については自主性を尊重しつつ、当社から最低1名以上の取締役または監査役を派遣し、当社の経営方針・意思決定事項を伝達するとともに、子会社が適正に運営されていることを確認するものとします。」

    子会社の定時取締役会を3ヶ月に1回開催し、重要事象の報告を義務付けるとともに、当社から最低1名以上の役員を派遣する統制体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大東港運の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
子会社の取締役会・報告体制による業務適正の確保|大東港運(9367)の変遷 | Komori