サンリツ(9366)・方針再掲
安全性重視の資金運用と非投機的なデリバティブ利用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入と非投機的デリバティブによる財務運営37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当グループは、資金運用については預金や安全性の高い金融商品等に限定し、また、資金調達については銀行借入や社債発行による方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスク、外貨建資産・負債の為替変動リスク等を回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性の高い資金運用、銀行借入等による資金調達及び金利・為替変動リスク回避に限定した非投機的なデリバティブ利用方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当グループは、資金運用については預金や安全性の高い金融商品等に限定し、また、資金調達については銀行借入や社債発行による方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動等リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性の高い資金運用及び非投機的なデリバティブ利用の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当グループは、資金運用については預金や安全性の高い金融商品等に限定し、また、資金調達については銀行借入や社債発行による方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性の高い資金運用、銀行借入等による資金調達、金利変動回避目的に限定したデリバティブ利用の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループは、資金運用については預金や安全性の高い金融商品等に限定し、また、資金調達については銀行借入や社債発行による方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。」
安全性の高い資金運用、銀行借入・社債による資金調達、金利変動リスク回避目的に限定したデリバティブ利用を方針としている。