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百万円(営業利益の前年同期比増減)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,662百万円-4.6%
営業利益142百万円-46.0%
経常利益218百万円-31.4%
純利益151百万円-18.2%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率20.9%
営業利益率3.1%
販管費829百万円
当四半期3か月の実績2024年3月期第1四半期の単独実績として、売上高4,662百万円、営業利益142百万円、経常利益218百万円、親会社株主に帰属する当期純利益151百万円を記載。
通期業績予想
売上高
20,500百万円
営業利益
900百万円
経常利益
850百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
560百万円
ROE
5.2%
1株当たり当期純利益
99.94円
1株当たり配当
29円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は目標値を達成したものの、営業利益及び営業利益率は未達(前中期経営計画の振り返り)増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
工作機械等の取扱い減少-259
中国の増加91
米国の増加88
その他・地域別要因資料中のセグメント別図表に増減額を記載
連結セグメント利益
梱包-78
運輸-23
倉庫13
賃貸ビル-10
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
日本経済では物価上昇の影響で輸送量が軟調、国際貨物では航空輸送貨物が大幅減少、積極的な人材確保を進めるとの定性的前提。数値前提は非開示。新しい施策
欧州への国際物流ノウハウ展開、成田地区の新倉庫建設、ソリューション営業戦力の増強、物流DX・自動化・AI活用、米国西海岸の新倉庫の安定稼働、ダイバーシティPTの立ち上げ主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
ROE(2024年3月期予想5.2%)、配当性向(2024年3月期予想28.6%)、配当利回り(会社予想3.9%)、省力・省人化による労働力創出目標5%、ワールドスター賞受賞回数4回セグメント別実績
梱包
売上高
3,376百万円
セグメント利益
290百万円
前年同期比減収減益
運輸
売上高
545百万円
セグメント利益
27百万円
前年同期比減収減益
倉庫
売上高
679百万円
セグメント利益
147百万円
前年同期比増収増益
賃貸ビル
売上高
61百万円
セグメント利益
10百万円
前年同期比売上高は前年同期69百万円、利益は前年同期20百万円
中期経営計画の目標
2026年3月期
売上高22,000百万円
営業利益1,100百万円
unit_営業利益百万円
営業利益率5.0%
2028年3月期
売上高25,000百万円
営業利益1,500百万円
unit_営業利益百万円
営業利益率6.0%
財務目標
ROEの2024年3月期予想5.2%(前期10.1%)。その他のROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率の目標は非開示。店舗数・拠点数
主要拠点14拠点(2023年3月末)。期中の出退店数は非開示。従業員数
428名(2023年3月末連結)。期中の増減・採用計画は非開示。設備投資額
75億円新中期経営計画3年総額
年間配当
2024年3月期予想29円。中間・期末の内訳は非開示。2023年3月期実績は50円。配当性向
連結配当性向30%程度を基本として検討。2024年3月期予想28.6%。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,662百万円(前年比 -4.6%) |
| 営業利益 | 142百万円(前年比 -46.0%) |
| 経常利益 | 218百万円(前年比 -31.4%) |
| 純利益 | 151百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 -18.2%) |
| 売上総利益率 | 20.9% |
| 営業利益率 | 3.1% |
| 販管費 | 829百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2024年3月期第1四半期の単独実績として、売上高4,662百万円、営業利益142百万円、経常利益218百万円、親会社株主に帰属する当期純利益151百万円を記載。 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,500百万円 / 営業利益 900百万円 / 経常利益 850百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 560百万円 / ROE 5.2% / 1株当たり当期純利益 99.94円 / 1株当たり配当 29円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は目標値を達成したものの、営業利益及び営業利益率は未達(前中期経営計画の振り返り) |
| セグメント別実績 | 梱包 売上高 3,376百万円 / セグメント利益 290百万円 / 前年同期比 減収減益 / 運輸 売上高 545百万円 / セグメント利益 27百万円 / 前年同期比 減収減益 / 倉庫 売上高 679百万円 / セグメント利益 147百万円 / 前年同期比 増収増益 / 賃貸ビル 売上高 61百万円 / セグメント利益 10百万円 / 前年同期比 売上高は前年同期69百万円、利益は前年同期20百万円 |
| 増減要因の内訳 | 連結売上高 工作機械等の取扱い減少 -259 / 中国の増加 91 / 米国の増加 88 / その他・地域別要因 資料中のセグメント別図表に増減額を記載 / 連結セグメント利益 梱包 -78 / 運輸 -23 / 倉庫 13 / 賃貸ビル -10 |
| 主要KPI | ROE(2024年3月期予想5.2%)、配当性向(2024年3月期予想28.6%)、配当利回り(会社予想3.9%)、省力・省人化による労働力創出目標5%、ワールドスター賞受賞回数4回 |
| 店舗数・拠点数 | 主要拠点14拠点(2023年3月末)。期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 428名(2023年3月末連結)。期中の増減・採用計画は非開示。 |
| 業績見通しの前提 | 日本経済では物価上昇の影響で輸送量が軟調、国際貨物では航空輸送貨物が大幅減少、積極的な人材確保を進めるとの定性的前提。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月期 売上高 22,000百万円 / 営業利益 1,100百万円 / unit_営業利益 百万円 / 営業利益率 5.0% / 2028年3月期 売上高 25,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / unit_営業利益 百万円 / 営業利益率 6.0% |
| 財務目標 | ROEの2024年3月期予想5.2%(前期10.1%)。その他のROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率の目標は非開示。 |
| 年間配当 | 2024年3月期予想29円。中間・期末の内訳は非開示。2023年3月期実績は50円。 |
| 配当性向 | 連結配当性向30%程度を基本として検討。2024年3月期予想28.6%。 |
| 設備投資額 | 75億円(新中期経営計画3年総額) |
| 新しい施策 | 欧州への国際物流ノウハウ展開、成田地区の新倉庫建設、ソリューション営業戦力の増強、物流DX・自動化・AI活用、米国西海岸の新倉庫の安定稼働、ダイバーシティPTの立ち上げ |
この書類が述べていない項目(7件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。工作機械の取扱いが大幅に減少したこと、電気代の高騰、人材の確保を積極的に行ったことによる販売費及び一般管理費の増加。運輸事業では外注費の値上がり分を価格転嫁しきれなかったことも減益要因として説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。