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決算説明資料2022年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,242百万円+21.5%
営業利益315百万円+447.1%
経常利益349百万円+697.8%
純利益246百万円+551.8%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率22.9%
営業利益率7.4%
販管費657百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,242百万円
営業利益
315百万円
経常利益
349百万円
純利益
246百万円親会社株主に帰属する当期純利益
通期業績予想
売上高
16,200百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
950百万円
純利益
600百万円親会社株主に帰属する当期純利益
ROE
6.9%
1株当たり当期純利益
107.32円
1株当たり配当
32円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 小型精密機器の売上高増加216百万円
- 大型精密機器の売上高増加90百万円
- 医療機器の売上高増加42百万円
- 工作機械の売上高増加389百万円
- その他の売上高増加13百万円
- 売上原価増加473百万円
- 販管費増加20百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
中国・米国経済の持ち直しを背景とした荷動きの回復を見込む。米中貿易摩擦と海上コンテナ不足の長期化を下押し要因として認識。数値前提は非開示。新しい施策
- 2023年3月期に向けたソリューション提案の強化
- 精密機器・医療機器に特化した専門チームの組成
- 成田地区・多摩地区の既存拠点再構築の検討
- 米国西海岸の新倉庫建設
- 基幹システムのリニューアルと物流DX
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 1株当たり当期純利益44.03円前年同期比+550.4%
- ROE(2021年3月期実績)4.4%
- 2022年3月期ROE予想6.9%
- 配当利回り(会社予想)4.12%
- 連結配当性向29.8%
セグメント別実績
梱包
売上高
3,019百万円
前年同期
2,401百万円
セグメント利益
402百万円
前年同期利益
136百万円
運輸
売上高
568百万円
前年同期
572百万円
セグメント利益
41百万円
前年同期利益
15百万円
倉庫
売上高
596百万円
前年同期
444百万円
セグメント利益
127百万円
前年同期利益
129百万円
賃貸ビル
売上高
58百万円
前年同期
73百万円
セグメント利益
15百万円
前年同期利益
31百万円
中期経営計画の目標
2023年3月期
売上高
16,600百万円
営業利益
1,100百万円
営業利益率
6.6%
ROE
7.3%
2021年3月期実績との対比売上高15,210百万円、営業利益599百万円、営業利益率3.9%、ROE4.4%
財務目標
ROE
目標7.3%
実績4.4%
営業利益率
目標6.6%
実績3.9%
店舗数・拠点数
期末拠点数13拠点
従業員数
人数426名2021年3月末連結
設備投資額
18.8億円2022年3月期予想
年間配当
年間配当
32円2022年3月期予想
配当性向
30%程度基本方針
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,242百万円(前年比 +21.5%) |
| 営業利益 | 315百万円(前年比 +447.1%) |
| 経常利益 | 349百万円(前年比 +697.8%) |
| 純利益 | 246百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +551.8%) |
| 売上総利益率 | 22.9% |
| 営業利益率 | 7.4% |
| 販管費 | 657百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,242百万円 / 営業利益 315百万円 / 経常利益 349百万円 / 純利益 246百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 通期業績予想 | 売上高 16,200百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 950百万円 / 純利益 600百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / ROE 6.9% / 1株当たり当期純利益 107.32円 / 1株当たり配当 32円 |
| セグメント別実績 | 梱包 売上高 3,019百万円 / 前年同期 2,401百万円 / セグメント利益 402百万円 / 前年同期利益 136百万円 / 運輸 売上高 568百万円 / 前年同期 572百万円 / セグメント利益 41百万円 / 前年同期利益 15百万円 / 倉庫 売上高 596百万円 / 前年同期 444百万円 / セグメント利益 127百万円 / 前年同期利益 129百万円 / 賃貸ビル 売上高 58百万円 / 前年同期 73百万円 / セグメント利益 15百万円 / 前年同期利益 31百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 小型精密機器の売上高増加 / 金額 216百万円、要因 大型精密機器の売上高増加 / 金額 90百万円、要因 医療機器の売上高増加 / 金額 42百万円、要因 工作機械の売上高増加 / 金額 389百万円、要因 その他の売上高増加 / 金額 13百万円、要因 売上原価増加 / 金額 473百万円、要因 販管費増加 / 金額 20百万円 |
| 主要KPI | 指標名 1株当たり当期純利益 / 値 44.03円 / 前年同期比 550.4円、指標名 ROE(2021年3月期実績) / 値 4.4% / 前年同期比 非開示、指標名 2022年3月期ROE予想 / 値 6.9% / 前年同期比 非開示、指標名 配当利回り(会社予想) / 値 4.12% / 前年同期比 非開示、指標名 連結配当性向 / 値 29.8% / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末拠点数 13拠点 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 426名(2021年3月末連結) / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 中国・米国経済の持ち直しを背景とした荷動きの回復を見込む。米中貿易摩擦と海上コンテナ不足の長期化を下押し要因として認識。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 対象 2023年3月期 / 売上高 16,600百万円 / 営業利益 1,100百万円 / 営業利益率 6.6% / ROE 7.3% / 2021年3月期実績との対比 売上高15,210百万円、営業利益599百万円、営業利益率3.9%、ROE4.4% |
| 財務目標 | ROE 目標 7.3% / 実績 4.4% / 営業利益率 目標 6.6% / 実績 3.9% |
| 年間配当 | 年間配当 32円(2022年3月期予想) / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 配当性向 | 30%程度(基本方針) |
| 設備投資額 | 18.8億円(2022年3月期予想) |
| 新しい施策 | 2023年3月期に向けたソリューション提案の強化、精密機器・医療機器に特化した専門チームの組成、成田地区・多摩地区の既存拠点再構築の検討、米国西海岸の新倉庫建設、基幹システムのリニューアルと物流DX |
この書類が述べていない項目(8件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年に大幅に減少していた工作機械の取扱いが復調したことに加え、小型精密機器の取扱いも復調・増加したため。倉庫事業は半導体製造装置や小型精密機器の取扱いが堅調で増収となった一方、自家倉庫の修繕費増加により減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。