トレーディア(9365)・事実削除
受取補償金による特別利益
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「前年計上した特別利益もなく、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比62.9%減少し24百万円余(対前年同期間41百万円余減)の計上となっております。」
前年度第1四半期に計上された受取補償金45百万円のような特別利益は、当四半期には計上されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比14.2%増加し1億69百万円余」
受取補償金45百万円を特別利益として計上したことを年度の純利益増加要因として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比26.8%増加し1億64百万円余」
受取補償金45百万円を特別利益として計上したことを再掲し、四半期純利益の増加要因として記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比72.6%増加し65百万円余(対前年同期間27百万円余増)の計上となっております。」
当第1四半期に受取補償金45百万円を特別利益として計上したことを、新たな利益構成要因として開示している。