伏木海陸運送(9361)・施策再掲
港湾事業の脱炭素化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達988社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1045社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1052件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国土交通省「みなとSDGsパートナー」として、より一層の環境保護に取組み、SDGsの目標達成に貢献することを目指します。」
みなとSDGsパートナーとして環境保護と社会の低・脱炭素化への貢献を継続して掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「国土交通省「みなとSDGsパートナー」として、より一層の環境保護に取組み、SDGsの目標達成に貢献することを目指します。」
「みなとSDGsパートナー」として環境保護とSDGs目標への貢献を目指す方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「主力の港運事業で脱炭素化やデジタル化等、長期的な視点に立った取組みを推進して事業基盤、経営基盤の強化に努めました。」
主力の港運事業における脱炭素化を、長期的な取組みとして初めて明示している。