伏木海陸運送(9361)・施策再掲
2024年問題への対応と国内モーダルシフト
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流クライシス2024への対応8社が書いているテーマ・逆風2社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「物流業界における長距離ドライバー不足等に対処するため、国内におけるモーダルシフトに注力いたします。」
長距離ドライバー不足等への対応として、国内モーダルシフトへの注力を再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「物流業界における長距離ドライバー不足等に対処するため、国内におけるモーダルシフトに注力致します。」
従来の「2024年問題等」への対応という表現から、長距離ドライバー不足等への対処として、国内モーダルシフトの目的を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「物流業界における2024年問題等に対処するため、国内におけるモーダルシフトに注力致します。」
物流業界の2024年問題への対応策として、国内モーダルシフトへの注力を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「物流業界における2024年問題等に対処するため、国内におけるモーダルシフトに注力致します。」
物流業界の2024年問題への対応策として、国内でのモーダルシフトへの注力を初めて明示している。