伏木海陸運送(9361)・目標再掲
伏木富山港の日本海側総合拠点港化
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
伏木富山港の日本海側総合拠点港化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「拠点となる伏木富山港における取扱貨物と航路の拡充、物流インフラの整備とノウハウの蓄積を図ります。」
伏木富山港を拠点とした取扱貨物・航路の拡充、物流インフラ整備、ノウハウ蓄積を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「拠点となる伏木富山港における取扱貨物と航路の拡充、物流インフラの整備とノウハウの蓄積を図ります。」
伏木富山港を拠点とした貨物・航路の拡充、物流インフラ整備、ノウハウ蓄積を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「拠点となる伏木富山港における取扱貨物と航路の拡充、物流インフラの整備とノウハウの蓄積を図ります。」
伏木富山港を拠点として取扱貨物・航路を拡充し、物流インフラとノウハウを強化する方向性を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、対岸諸国(ロシア、中国、韓国)との貿易の拠点として、物流を通じ地域の発展に貢献することを目指しております。」
伏木港等をロシア、中国、韓国との貿易拠点とし、物流を通じて地域発展に貢献する方向性を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、対岸諸国(ロシア、中国、韓国)との貿易の拠点として、物流を通じ地域の発展に貢献することを目指しております。」
ロシア、中国、韓国との貿易拠点として物流を通じ地域発展に貢献する方向性を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、対岸諸国(ロシア、中国、韓国)との貿易の拠点として、物流を通じ地域の発展に貢献することを目指しております。」
伏木港等を対岸諸国との貿易拠点とし、地域発展に貢献する方向性を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、対岸諸国(ロシア、中国、韓国)との貿易の拠点として、物流を通じ地域の発展に貢献することを目指しております。」
伏木港等をロシア、中国、韓国との貿易拠点とする方向性を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「伏木富山港は「日本海側の総合的拠点港」として選定され、対岸諸国(ロシア、中国、韓国)との貿易の拠点として発展することが期待されております。」
伏木富山港をロシア、中国、韓国との貿易拠点として発展させる方向性を示している。