鈴与シンワート(9360)・施策新サービス立上り遅延
クラウドサービスの新サービスリリースに伴う投資
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド新サービス立ち上げ投資による利益圧迫1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020新サービス立上り遅延有価証券報告書
「一部新サービスのスタートアップが遅延したものの」
新サービスへの投資・事業化の流れについて、一部新サービスの立上り遅延が業績要因として記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ITサービス基盤事業は、ビジネス成長のための新サービスへの投資の増加と電気料金の高騰による原価増に伴い大幅減益となりました。」
ITサービス基盤事業における新サービスへの成長投資と、それに伴う原価増が引き続き利益変動要因として記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ITサービス基盤事業におけるビジネス成長のための新サービスへの投資の増加による原価増を埋めることが出来ず、前年同四半期と比較すると情報サービス事業全体では減益となりました。」
ITサービス基盤事業の新サービスへの成長投資と、それに伴う原価増が、引き続き情報サービス事業の減益要因として記載された。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「ITサービス基盤事業におけるビジネス成長のための新サービスへの投資の増加による原価増」
従来のクラウドサービスに関する新サービス投資という表現から、ITサービス基盤事業におけるビジネス成長のための新サービス投資という表現に置き換えて記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「クラウドサービスにおいては新サービスによるビジネスの成長のための投資の増加もありました」
クラウドサービスの新サービスによる成長投資が通期の利益分析でも記載された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「クラウドサービス事業における新サービスリリースに伴う投資の増加」
クラウドサービス事業で新サービスをリリースし、それに伴う投資が増加したことがセグメント利益の減少要因として記載された。