データセンター・物流設備への設備投資
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026設備投資額増加・情報サービス投資拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は823百万円であり、セグメントごとの主な設備投資について示すと、次のとおりであります。情報サービス事業 クラウドサービスにて使用するサーバー及びネットワーク機器等の設備、社内システムの構築及びクラウドサービスにおけるシステム開発等で534百万円の設備投資を行いました。物流事業 倉庫改修工事、機械装置の購入及び車両のリース等で240百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の762百万円から823百万円へ増加し、情報サービス事業への投資が173百万円から534百万円へ拡大した。 - FY2025設備投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は762百万円であり、情報サービス事業ではクラウドサービスにて使用するサーバ及びネットワーク機器等の設備、またソリューションサービスにて使用するシステム開発等で173百万円の設備投資を行いました。物流事業倉庫改修工事、車両のリース等で、330百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の821百万円から762百万円へ減少し、情報サービス173百万円、物流330百万円を含む投資を実施した。 - FY2024設備投資額大幅増有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は821百万円であり、情報サービス事業ではクラウドサービスにて使用するサーバ及びネットワーク機器等の設備、またソリューションサービスにて使用するシステム開発等で200百万円の設備投資を行いました。物流事業倉庫改修工事、車両のリース等で、498百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の416百万円から821百万円へ増加し、情報サービスに200百万円、物流事業に498百万円を配分した。 - FY2022設備投資額減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は416百万円であり、情報サービス事業ではクラウドサービスにて使用するサーバ及びネットワーク機器等の設備、またソリューションサービスにて使用するシステム開発等で155百万円、物流事業では車両のリースなどで154百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の434百万円から416百万円へ減少し、情報サービス事業と物流事業に配分された。 - FY2020設備投資額増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は434百万円であり、情報サービス事業ではデータセンター及びクラウドサービスにて使用するサーバ、ネットワーク機器等の設備工事などで、159百万円の設備投資を行いました。物流事業では小麦粉配送やセメント輸送の車両、建材埠頭のホイルローダーなど171百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の381百万円から434百万円へ増加し、情報サービスと物流の設備に配分された。 - FY2019設備投資増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は381百万円であり、情報サービス事業ではデータセンター及びクラウドサービスにて使用するラック、サーバー、ネットワーク機器等の設備工事などで、213百万円の設備投資を行いました。物流事業では、東扇島冷蔵倉庫の設備増強などで93百万円の設備投資を行いました。」
設備投資総額は前年度の331百万円から381百万円へ増加し、情報サービスと物流の設備へ配分された。 - FY2018設備投資額縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は3億31百万円であり、情報サービス事業ではデータセンター及びクラウドサービスにて使用するラック、サーバー、ネットワーク機器等の設備工事で、1億57百万円の設備投資を行いました。物流事業では倉庫事業のLED照明電源工事、港運事業にて使用するホイルローダー、荷受設備(ホッパー)などで1億27百万円の設備投資を行いました。」
設備投資は前年度の4億60百万円から3億31百万円に縮小し、情報サービスと物流の設備に配分された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は4億60百万円であり、情報サービス事業ではデータセンター事業にて使用する設備一式、ラック、サーバー、ネットワーク機器及び電源工事などで、2億48百万円の設備投資を行いました。物流事業では倉庫事業のエレベータ設備などで46百万円、港運事業にて使用するホイルローダーなどで23百万円、東扇島冷蔵倉庫の増強や更新などで19百万円の設備投資を行いました。」
当連結会計年度に総額4億60百万円を投資し、データセンター設備、倉庫・港運設備、冷蔵倉庫の増強・更新に資金を配分した。