鈴与シンワート(9360)・施策再定義
物流に強い鈴与シンワートとしてのロジスティクスソリューション
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流企業向けシステム開発支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
鈴与シンワートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「物流コンサルティング領域、ロジスティクス・金融・公共等の社会インフラ領域、製造業・車載ビジネス領域にフォーカスし」
物流に関するソリューションの位置づけが、物流システム開発経験を活かす一般的なロジスティクスソリューションから、システムインテグレーション事業における物流コンサルティング領域への重点化として記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、新設したロジスティクス事業部による幅広い物流業務知識と豊富な物流システム開発経験を活かした「物流に強い鈴与シンワート」ならではのロジスティクスソリューションの提供や、オフショア開発の推進による原価低減への注力等、更なるブランド力の向上、収益力の向上に向けた取り組みも行ってまいります。」
新設したロジスティクス事業部の物流知識とシステム開発経験を活用し、物流に強い企業としてのソリューション提供を進める方針を示した。