社外役員による独立性・中立性を踏まえた監督機能
FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
- FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、多様な視点から、取締役会の適切な意思決定を図るとともに、監督機能の一層の強化を図ることを目的に、6名の取締役のうち2名の独立社外取締役を選任するほか、独立社外取締役及び独立社外監査役を構成員とする諮問委員会を設置しております。」
独立社外取締役2名と独立社外監査役を含む諮問委員会による監督機能を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続して説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立性・中立性を堅持した立場で、行政等に係わり培われた豊富な経験、知識や法律の専門家としての経験、知識をもとに、当社の経営を監督し、当社の経営全般へ助言することにより経営の監督機能がより強化されております。」
独立社外取締役・独立社外監査役による監督・助言機能と独立性基準を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による監督機能を継続して説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続して説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続して説明している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、㈱東京証券取引所が定める独立役員の要件に加え、以下の①~⑩に該当した場合は、独立性を有しないものとみなす。」
独立社外取締役・監査役による監督方針に加え、取引先、借入先、報酬、在任期間等を含む独立性基準を10項目で明文化している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による取締役会の監督機能を継続して説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、経営の効率化並びに健全性・透明性の確保の一環として、独立社外取締役(2名)及び独立社外監査役(2名)を選任し、取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
独立社外取締役2名および独立社外監査役2名による監督機能を継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役は独立性・中立性を堅持した立場で、企業経営者としての豊富な経験と高い見識や行政等に係わり培われた豊富な経験、知識をもとに、当社の経営を監督し、当社の経営全般へ助言することにより経営の監督機能がより強化されております。」
独立社外取締役2名と社外監査役2名による監督・助言機能を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役は独立性・中立性を堅持した立場で、企業経営者としての豊富な経験と高い見識や行政等に係わり培われた豊富な経験、知識をもとに、当社の経営を監督し、当社の経営全般へ助言することにより経営の監督機能がより強化されております。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、独立性基準と独立役員の選任について記載している。