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櫻島埠頭(9353)・方針長期借入金返済の継続

自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針

FY2018に初出。16回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026長期借入金返済の継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出が294百万円、配当金の支払額が60百万円あったことなどから、399百万円の資金減少(前連結会計年度は56百万円の資金減少)となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、長期借入金294百万円を返済し、配当金60百万円の支払いも含め財務活動による資金が399百万円減少した。
  2. FY2026-H1短期借入の実行と長期借入金返済の継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、短期借入による収入が200百万円あったものの、長期借入金の返済による支出を144百万円行ったことや、配当金の支払額が60百万円あったことなどから23百万円の資金減少となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、短期借入200百万円を実行する一方、長期借入金144百万円を返済した。
  3. FY2025-H1長期借入れによる設備投資資金の調達有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出を94百万円行ったことや、配当金の支払額が44百万円あったものの、長期借入による収入が300百万円あったことなどから143百万円の資金増加(前年同期は134百万円の資金減少)となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもと、長期借入300百万円を実行する一方、94百万円を返済した。
  4. FY2024長期借入れによる設備投資資金の調達有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出が172百万円あったものの、長期借入金による収入が500百万円あったことなどから、241百万円の資金増加となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、長期借入金500百万円を調達する一方、172百万円を返済した。
  5. FY2024-Q2長期借入金返済の継続有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出を75百万円行ったことや、配当金の支払額が44百万円あったことなどから134百万円の資金減少(前年同期は7百万円の資金増加)となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもと、長期借入金75百万円を返済し、財務活動によるキャッシュ・フローは134百万円の資金減少となった。
  6. FY2023-Q3長期借入金の約定弁済と建設協力金受入の継続有価証券報告書

    「負債合計につきましては、長期借入金の約定弁済が進みましたが、建設協力金を受入れたことや投資有価証券の時価の上昇に伴い繰延税金負債が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べて50百万円増加し、2,999百万円となりました。」

    長期借入金の約定弁済が進む一方、倉庫建設に関連する建設協力金を受け入れたことなどにより、負債合計は前連結会計年度末比50百万円増加した。
  7. FY2023-Q2長期借入金返済と建設協力金受入有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出を105百万円行ったものの、建設協力金の受入(財務活動によるキャッシュ・フローその他)が154百万円あったことなどから7百万円の資金増加(前年同期は175百万円の資金減少)となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、長期借入金105百万円を返済する一方、新倉庫建設に関連する建設協力金154百万円を受け入れた。
  8. FY2022長期借入れと建設協力金による資金調達有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出が258百万円ありましたが、長期借入金の借入による収入200百万円や倉庫建設に係る受入建設協力金(財務活動によるキャッシュ・フローその他)200百万円などにより、85百万円の資金増加となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、長期借入れ200百万円を実行するとともに、倉庫建設に係る建設協力金200百万円を受け入れた。一方、長期借入金258百万円を返済している。
  9. FY2022-Q3長期借入金返済による負債減少の継続有価証券報告書

    「負債合計につきましては、修繕費等に係る未払費用(流動負債その他)の減少や、長期借入金の返済などにより、前連結会計年度末に比べて410百万円減少し、2,430百万円となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもと、長期借入金の返済等により負債合計が前連結会計年度末比4億1,000万円減少した。
  10. FY2022-Q2長期借入金の返済による負債減少有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出130百万円、配当金の支払額が29百万円あるなどしたため175百万円の資金減少(前年同期は136百万円の資金増加)となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもと、長期借入金130百万円を返済し、財務活動によるキャッシュ・フローは175百万円の資金減少となった。
  11. FY2022-Q1長期借入金の返済による負債減少有価証券報告書

    「負債合計につきましては、修繕費等に係る未払費用(流動負債その他)の減少や、長期借入金の返済などにより、前連結会計年度末に比べて250百万円減少し、2,591百万円となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもと、長期借入金の返済などにより負債合計が前連結会計年度末比250百万円減少した。
  12. FY2021長期借入れによる調達有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の借入れによる収入が300百万円ありましたが、長期借入金の返済による支出270百万円、配当金の支払額29百万円などにより、8百万円の資金減少となりました。」

    自己資金と金融機関借入を基本とする方針のもと、当年度に長期借入れ300百万円を実行した。
  13. FY2021-Q1短期借入金300百万円の借入有価証券報告書

    「短期借入金 ― 300,000」

    短期借入金残高が前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末に300百万円となった。自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針のもとで、短期借入を実行している。
  14. FY2020当座貸越枠の拡大有価証券報告書

    「尚、手許資金の流動性を高めるために、4金融機関と総額850百万円の当座貸越枠を設定しております。」

    資金調達方針は継続しつつ、4金融機関の当座貸越枠を前年度の750百万円から850百万円へ拡大した。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」

    運転資金、設備投資、長期運転資金を自己資金と金融機関借入で調達する方針を継続している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達につきましては、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」

    運転資金、設備投資、長期運転資金について、自己資金と金融機関借入を基本とする財源方針を明示している。
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