櫻島埠頭(9353)・施策再掲
収益分解情報の4区分への変更
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
顧客との契約から生じる収益を、荷役業務、保管業務、海上運送業務、陸上運送・その他業務の4区分で引き続き開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、収益認識の分解情報をより適切に反映させるため、社内で収益を把握している「荷役業務」「保管業務」「海上運送業務」「陸上運送・その他業務」の4つの区分に分解するよう変更しております。」
顧客との契約から生じる収益を社内管理上の4区分で開示する方法を、当中間連結会計期間にも継続適用している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、収益認識の分解情報をより適切に反映させるため、社内で収益を把握している「荷役業務」「保管業務」「海上運送業務」「陸上運送業務」の4つの区分に分解するよう変更しております。」
顧客との契約から生じる収益を社内管理上の4区分で開示する変更を、当第3四半期でも継続して適用している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、収益認識の分解情報をより適切に反映させるため、社内で収益を把握している「荷役業務」「保管業務」「海上運送業務」「陸上運送業務」の4つの区分に分解するよう変更しております。」
収益分解情報を社内管理上の4区分で開示する変更を、当四半期でも継続して適用している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度より、顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、収益認識の分解情報をより適切に反映させるため、社内で収益を把握している「荷役業務」「保管業務」「海上運送業務」「陸上運送・その他業務」の4つの区分に分解するよう変更しております。」
顧客との契約から生じる収益の開示を、社内管理区分に基づく4区分へ変更したことを初めてテーマとして抽出した。前連結会計年度の比較情報も変更後の区分方法で表示している。