櫻島埠頭(9353)・リスク再掲
計画停電・電力使用制限・電力料金上昇
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資材・電力・建設資源の供給制約とコスト上昇21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「今後、災害の発生等により大阪港地区において計画停電若しくは電力の使用制限が実施される場合、又は電力料金の大幅な値上げが実施される場合は、業績に悪影響を及ぼす恐れがあります。」
大量の電力を必要とする設備を背景に、停電・使用制限・電力料金上昇リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、災害の発生等により大阪港地区において計画停電若しくは電力の使用制限が実施される場合、又は電力料金の大幅な値上げが実施される場合は、業績に悪影響を及ぼす恐れがあります。」
全セグメントで大量の電力を必要とすることを背景に、停電・使用制限・料金上昇リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、災害の発生等により大阪港地区において計画停電若しくは電力の使用制限が実施される場合、又は電力料金の大幅な値上げが実施される場合は、業績に悪影響を及ぼす恐れがあります。」
大量の電力を必要とする設備を背景に、停電・使用制限・電力料金上昇リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、災害の発生等により大阪港地区において計画停電若しくは電力の使用制限が実施される場合、又は電力料金の大幅な値上げが実施される場合は、業績に悪影響を及ぼす恐れがあります。」
大型クレーン、低温・冷蔵倉庫など全セグメントで大量の電力を必要とすることを背景としている。