東洋埠頭(9351)・目標削除
経営三カ年計画(Fly to the Next 2022)
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「安定から成長へ」による事業基盤強化23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書2020年度~2022年度の経営三カ年計画に代わり、2023年度~2025年度の新たな経営三カ年計画が記載されている。
- FY2022再掲有価証券報告書
「このような不測の環境下にあっても経営基盤を着実に強化することに注力し、次の具体的な取り組みを推進する。」
修正後の経営三カ年計画に基づき、経営基盤強化を中心とする新規業務、設備投資、体制改革を推進する方針が継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「しかし、新型コロナウイルス感染症拡大の長期化、「収益認識に関する会計基準」等の適用などによる影響を踏まえ、収支計画及び投資計画を以下のとおり修正した。」
2020年度から2022年度の計画について、感染症拡大の長期化や会計基準適用の影響を踏まえ、収支計画と投資計画を下方修正した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年度~2022年度の経営三カ年計画(Fly to the Next 2022)は、経営基盤を強化することに注力して、次の具体的な取り組みを推進する。」
2020年度から2022年度までの新たな経営三カ年計画を策定し、経営基盤強化を中心に新規業務、設備投資、社内体制改革を推進する計画を初めて示した。