コンプライアンス委員会による教育・推進
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「ア.コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
コンプライアンス・リスク管理委員会による教育・指導の体制が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
コンプライアンス・リスク管理委員会による教育・指導の体制が継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス・リスク管理委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
従来のコンプライアンス委員会が、リスク管理機能と統合された「コンプライアンス・リスク管理委員会」として記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会による教育・指導の体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
コンプライアンス委員会による教育・指導の体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会による教育・指導の体制が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス全体を統括する組織として、社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、コンプライアンスを最重要課題の一つとして職務の執行に当たるよう教育、指導を徹底する。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、教育・指導を通じてコンプライアンスを推進する体制を記載した。