東洋埠頭(9351)・施策再掲
適正料金の収受推進
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流コスト上昇に伴う適正運賃への価格転嫁7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「また、諸費用の高騰に対応した適正な料金収受に努めました。」
費用高騰への対応として適正料金の収受を進める施策が再確認された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「物流を取り巻く環境は、適正料金の収受を推し進めたが、作業費、運送費などの費用の増加により、厳しい状況が続いた。」
費用増加への対応として適正料金の収受を推進する取り組みが継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「物流を取り巻く環境は、適正料金の収受を推し進めたが、作業費、運送費などの費用の増加により、厳しい状況が続いた。」
費用増加への対応として、適正料金の収受を推進する取り組みが、独立した施策として初めて明示された。