Komori
東洋埠頭(9351)・リスク繰延税金資産残高を年度更新

繰延税金資産の回収可能性

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。62社中20社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、7億9千1百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は前年度の9億74百万円から7億91百万円へ減少した。将来所得の減少に伴う評価性引当額発生可能性は継続している。
  2. FY2025繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、9億7千4百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は前年度の11億47百万円から9億74百万円へ減少した。将来所得の減少に伴う評価性引当額発生可能性は継続している。
  3. FY2024繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、11億4千7百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は前年度の13億25百万円から11億47百万円となった。将来所得の減少に伴う評価性引当額発生可能性は継続している。
  4. FY2024-Q3繰延税金資産残高を第3四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 190 167」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の190百万円から167百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q2繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 190 195」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の190百万円から195百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q1繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 190 195」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の190百万円から当第1四半期末の195百万円へ増加した。
  7. FY2023繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、13億2千5百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は13億25百万円となり、前年度の13億46百万円から減少した。
  8. FY2023-Q3繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 191 162」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の191百万円から162百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q2繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 191 221」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前連結会計年度末の191百万円から当第2四半期末の221百万円となった。
  10. FY2023-Q1繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 191 189」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前連結会計年度末の191百万円から当第1四半期末の189百万円へ減少した。
  11. FY2022繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、13億4千6百万円である。今後、グループ各社の将来所得の発生見込額の減少等に伴い、多額の評価性引当額が発生する可能性がある。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は13億46百万円となり、前年度の13億73百万円から減少した。将来所得の減少による評価性引当額発生の可能性は継続している。
  12. FY2022-Q3繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 249 166」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の249百万円から当第3四半期末の166百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q2繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 249 213」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の249百万円から当第2四半期末の213百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 249 193」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前連結会計年度末の249百万円から当第1四半期末の193百万円へ減少した。
  15. FY2021繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、13億7千3百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は13億73百万円となった。将来所得の減少による評価性引当額発生の可能性は継続している。
  16. FY2021-Q3繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 635 352」

    貸借対照表上の繰延税金資産は、前連結会計年度末の635百万円から当第3四半期末の352百万円となった。
  17. FY2021-Q2繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 635 547」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前年度末の635百万円から当第2四半期末の547百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q1繰延税金資産残高を四半期更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 635 499」

    貸借対照表上の繰延税金資産は前連結会計年度末の635百万円から当第1四半期末の499百万円となった。
  19. FY2020繰延税金資産残高を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、14億8千9百万円である。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は14億89百万円となった。将来所得の減少により評価性引当額が発生する可能性は継続している。
  20. FY2020-Q3繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 358 191」

    繰延税金資産は前年度末の358百万円から191百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q2繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 358 436」

    繰延税金資産は前年度末の358百万円から436百万円へ増加した。
  22. FY2020-Q1繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 358 353」

    繰延税金資産は前年度末の358百万円から353百万円へ減少した。
  23. FY2019-Q3繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 304 251」

    繰延税金資産は前年度末の3億4百万円から2億5千1百万円へ減少した。
  24. FY2019-Q2繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「繰延税金資産 304 209」

    繰延税金資産は前年度末の3億4百万円から2億9百万円へ減少した。
  25. FY2018繰延税金資産残高を更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、14億9千8百万円である。今後、グループ各社の将来所得の発生見込額の減少等に伴い、多額の評価性引当額が発生する可能性がある。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産は14億9千8百万円となり、前年度の13億5千2百万円から増加した。将来所得の減少に伴う評価性引当額発生の可能性は継続している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「当期末における繰延税金資産の計上額は、評価性引当額(回収可能性がないと判断されたもの)を除き、13億5千2百万円である。今後、グループ各社の将来所得の発生見込額の減少等に伴い、多額の評価性引当額が発生する可能性がある。」

    評価性引当額控除後の繰延税金資産13億5千2百万円を開示し、将来所得の減少による評価性引当額の増加可能性を示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
繰延税金資産の回収可能性|東洋埠頭(9351)の変遷 | Komori