東洋埠頭(9351)・施策削除
感染予防と物流事業継続の取り組み
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症流行下の物流事業継続と感染予防2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書当年度の経営戦略・リスク対応では、在宅勤務、時差出勤、消毒、代替要員確保などの感染予防・物流継続策に関する独立した記載は確認できない。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループとしては経営の多角化を図るとともに、感染予防策の実施、代替要員の確保など、協力会社を含め物流事業を継続するための取り組みを構築している。」
経営の多角化、感染予防策、代替要員確保による物流事業継続の取り組みが継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループとしては、経営の多角化を図るとともに、在宅勤務、時差出勤、分散休憩、飛沫防止対策等の感染予防対策を講じている。また、仮に感染者が発生した場合には、消毒の実施、代替要員の確保など、協力会社を含め、物流事業を継続するための取り組みを構築している。」
経営の多角化、在宅勤務等の感染予防、消毒・代替要員確保による物流事業継続の取り組みが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「在宅勤務、時差出勤、分散休憩、飛沫防止対策等の感染予防対策を講じて実施している。また、仮に感染者が発生した場合には、消毒の実施、代替要員の確保など、協力会社を含め、物流事業を継続するための取り組みを構築している。」
感染予防と、感染者発生時の消毒・代替要員確保による物流事業継続の取り組みが継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「在宅勤務、時差出勤、分散休憩、飛沫防止対策等の感染予防対策を講じて実施している。また、仮に感染者が発生した場合には、消毒の実施、代替要員の確保など、協力会社を含め、物流事業を継続するための取り組みを構築している。」
感染症リスクへの対応として、在宅勤務、時差出勤、分散休憩、飛沫防止、消毒、代替要員確保などの具体策を示した。