東洋埠頭(9351)・事実再掲
火災保険金の受取額未確定・未計上
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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川崎支店火災に係る受取保険金1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、火災で焼失した当社の設備等に係る損失、それに伴う受取保険金は連結財務諸表に計上している。」
川崎支店火災に係る設備等の損失および受取保険金が連結財務諸表に計上済みであることが再確認された。 - FY2020達成有価証券報告書
「受取保険金5億1千7百万円」
前四半期まで未確定・未計上だった川崎支店火災に係る保険金について、当年度に517百万円を特別利益として計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「なお、損害保険の付保による保険金の受取額については未確定なため、受取保険金は計上していない。」
川崎支店火災に関する損害保険金について、受取額が未確定であるため会計上計上していないことが初めて開示された。