東洋埠頭(9351)・事実削除
業務システム開発中止に伴う損失
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム開発中止損失の計上13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書前年度に計上された業務システム開発中止に伴う損失について、当年度の新たな損失計上や引当金残高の記載は確認できない。
- FY2019-Q2損失引当金残高を更新有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べ5億7千3百万円減少し、187億7千8百万円となった。設備関係支払手形等が増加したが、未払法人税等、業務システム開発中止に伴う損失引当金等が減少した。」
業務システム開発中止に伴う損失引当金は、前年度末の2億2千5百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2018初出有価証券報告書
「業務システム開発の中止に伴い、特別損失を4億3千1百万円計上したことにより、最終利益は前期を下回った。」
業務システム開発の中止に伴い、減損損失205百万円と損失引当金繰入額225百万円など、合計4億3千1百万円の特別損失が計上され、最終利益が前期を下回った。