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2025年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年6月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも前年同期を上回った。拠点数も105拠点から106拠点に増え、通期業績予想は据え置かれた。

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営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年7月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,126百万円前年比 +11.6%進捗 47.4%
営業利益407百万円前年比 +14.1%進捗 51.6%
経常利益405百万円前年比 +11.5%進捗 51.5%
純利益(親会社株主帰属)275百万円前年比 +11.5%進捗 51.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益75.97円
期末の財政状態
総資産3,578百万円
うち純資産 2,634 百万円自己資本比率 73.6%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+431,177
投資-49,721
財務-1,068
純増減+380,388

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,651,856千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,592百万円(前年比 +14.6%)
営業利益788百万円(前年比 +11.9%)
経常利益786百万円(前年比 +9.4%)
純利益534百万円(前年比 +1.8%)
年間配当予想0円 → 44円
業績の増減要因

拠点数増加を推進し、前事業年度末の105拠点から1拠点増加して合計106拠点へ拡大し、サービスを拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費31,534千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト、個人投資家向け)
期末発行済株式数3,645,550株
期末自己株式数93株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年7月1日〜2024年12月31日
売上高3,126百万円(前年比 +11.6%)
営業利益407百万円(前年比 +14.1%)
経常利益405百万円(前年比 +11.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益275百万円(前年比 +11.5%)
1株当たり当期純利益75.97円
自己資本比率当期末 73.6 / 前期末 74.1
総資産3,578百万円
純資産2,634百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー431,177千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-49,721千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,068千円
現金及び現金同等物期末残高1,651,856千円
通期業績予想売上高 6,592百万円(前年比 +14.6%) / 営業利益 788百万円(前年比 +11.9%) / 経常利益 786百万円(前年比 +9.4%) / 純利益 534百万円(前年比 +1.8%)
年間配当予想0円 → 44円
減価償却費31,534千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト、個人投資家向け)
期末発行済株式数3,645,550株
期末自己株式数93株
業績の増減要因拠点数増加を推進し、前事業年度末の105拠点から1拠点増加して合計106拠点へ拡大し、サービスを拡大した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

拠点数を105拠点から106拠点へ増やし、サービスを拡大した。会社は、障害者数の増加や法定雇用率の引上げにより、障害福祉サービスの拡大余地が大きいことも説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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