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2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年6月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。拠点数を93拠点から95拠点へ増やしてサービスを拡大した一方、通期業績予想と配当予想は据え置いた。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年7月1日~2023年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,800百万円前年比 +13.8%進捗 46.9%
営業利益357百万円前年比 +12.6%進捗 50.1%
経常利益363百万円前年比 +14.9%進捗 51.1%
純利益(親会社株主帰属)247百万円前年比 +16.8%進捗 51.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益68円90銭
期末の財政状態
総資産2,855百万円
うち純資産 2,070 百万円自己資本比率 72.5%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+339,912
投資-44,448
財務-10,385
純増減+285,079

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,119,842千円
セグメント別売上高単一セグメントのため記載省略
セグメント別利益単一セグメントのため記載省略
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,973百万円(前年比 +17.5%)
営業利益712百万円(前年比 +16.4%)
経常利益710百万円(前年比 +19.1%)
純利益484百万円(前年比 +7.0%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因

前事業年度末の93拠点から2拠点増加して合計95拠点へ拡大し、サービスを拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費27,092千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,615,450株
期末自己株式数36株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年7月1日~2023年12月31日
売上高2,800百万円(前年比 +13.8%)
営業利益357百万円(前年比 +12.6%)
経常利益363百万円(前年比 +14.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益247百万円(前年比 +16.8%)
1株当たり当期純利益68円90銭
自己資本比率当期末 72.5 / 前期末 72.2
総資産2,855百万円
純資産2,070百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー339,912千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-44,448千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-10,385千円
現金及び現金同等物期末残高1,119,842千円
通期業績予想売上高 5,973百万円(前年比 +17.5%) / 営業利益 712百万円(前年比 +16.4%) / 経常利益 710百万円(前年比 +19.1%) / 純利益 484百万円(前年比 +7.0%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
セグメント別売上高単一セグメントのため記載省略
セグメント別利益単一セグメントのため記載省略
減価償却費27,092千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,615,450株
期末自己株式数36株
業績の増減要因前事業年度末の93拠点から2拠点増加して合計95拠点へ拡大し、サービスを拡大した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社会課題解決に応えるべく拠点数の増加を推進し、前事業年度末の93拠点から2拠点増加して95拠点へ拡大し、サービスを拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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