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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2022年7月から9月までの第1四半期の事業内容、業績、財政状態を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、売上高12億1,533万8千円、営業利益1億6,826万6千円、四半期純利益1億1,355万8千円を計上した。

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規模
1215338
千円(第1四半期売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第12期第1四半期)

決定2023年2月24日(提出日)
対象期間第12期第1四半期(自2022年7月1日至2022年9月30日)
実施2023年2月24日(提出・報告、実績)
金額売上高1,215,338千円、営業利益168,266千円、経常利益167,862千円、四半期純利益113,558千円、資産合計1,496,893千円、負債合計772,230千円、純資産合計724,662千円
数量・規模就労移行支援事業所63拠点(プレオープンを含めると65拠点)、自立訓練(生活訓練)事業所17拠点、指定計画相談支援事業所1拠点、発行済株式総数3,204,450株
理由

長期的利益の安定成長を実現するため就労移行支援サービスを強化し、「引きこもり」という社会課題の解決を意図して自立訓練(生活訓練)サービスを提供している。

業績への影響

当第1四半期累計期間の売上高は1,215,338千円、営業利益は168,266千円、経常利益は167,862千円、四半期純利益は113,558千円。耐用年数の変更による利益への影響は軽微。新型コロナウイルス感染症による業績への重要な影響はないものと仮定しているが、実際の結果は異なる可能性がある。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第12期第1四半期)
決定日2023年2月24日(提出日)
実施日2023年2月24日(提出・報告、実績)
対象期間第12期第1四半期(自2022年7月1日至2022年9月30日)
金額売上高1,215,338千円、営業利益168,266千円、経常利益167,862千円、四半期純利益113,558千円、資産合計1,496,893千円、負債合計772,230千円、純資産合計724,662千円
数量・規模就労移行支援事業所63拠点(プレオープンを含めると65拠点)、自立訓練(生活訓練)事業所17拠点、指定計画相談支援事業所1拠点、発行済株式総数3,204,450株
業績への影響当第1四半期累計期間の売上高は1,215,338千円、営業利益は168,266千円、経常利益は167,862千円、四半期純利益は113,558千円。耐用年数の変更による利益への影響は軽微。新型コロナウイルス感染症による業績への重要な影響はないものと仮定しているが、実際の結果は異なる可能性がある。
理由長期的利益の安定成長を実現するため就労移行支援サービスを強化し、「引きこもり」という社会課題の解決を意図して自立訓練(生活訓練)サービスを提供している。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業内容等について重要な変更はなく、就労移行支援サービスおよび自立訓練サービスの提供を進めた結果として業績を報告している。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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