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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高817百万円、営業利益92百万円となり、前年同期比でそれぞれ10.0%、38.7%増加しました。通期業績予想と年間配当予想は変更されていません。

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規模
38.7
営業利益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高817百万円前年比 +10.0%進捗 23.8%
営業利益92百万円前年比 +38.7%進捗 34.2%
経常利益83百万円前年比 +60.4%進捗 32.0%
純利益(親会社株主帰属)53百万円前年比 +75.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益33.99円
期末の財政状態
総資産2,137百万円
うち純資産 1,569 百万円自己資本比率 73.4%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ランゲージソリューション事業 753,538千円(前年比 +3.9%)、タレントソリューション事業 63,841千円(前年比 +250.4%)
セグメント別利益ランゲージソリューション事業 235,345千円(前年比 -4.4%)、タレントソリューション事業 -4,697千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,439百万円(前年比 +9.7%)
営業利益269百万円(前年比 -22.6%)
経常利益259百万円(前年比 -18.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益166百万円(前年比 -16.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

グローバル研修の需要が高い中、オンラインビジネス英会話のサービス品質向上・機能拡充、法人顧客を中心とした事業拡大、IT人材不足を背景とした採用企業の活発な動き、社員の採用と育成体制の確立による事業拡大

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,581,500株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高817百万円(前年比 +10.0%)
営業利益92百万円(前年比 +38.7%)
経常利益83百万円(前年比 +60.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益53百万円(前年比 +75.7%)
1株当たり当期純利益33.99円
自己資本比率当期末 73.4 / 前期末 73.2
総資産2,137百万円
純資産1,569百万円
通期業績予想売上高 3,439百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 269百万円(前年比 -22.6%) / 経常利益 259百万円(前年比 -18.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 166百万円(前年比 -16.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高ランゲージソリューション事業 753,538千円(前年比 +3.9%)、タレントソリューション事業 63,841千円(前年比 +250.4%)
セグメント別利益ランゲージソリューション事業 235,345千円(前年比 -4.4%)、タレントソリューション事業 -4,697千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,581,500株
期末自己株式数0株
業績の増減要因グローバル研修の需要が高い中、オンラインビジネス英会話のサービス品質向上・機能拡充、法人顧客を中心とした事業拡大、IT人材不足を背景とした採用企業の活発な動き、社員の採用と育成体制の確立による事業拡大
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グローバル研修需要が高い中、オンライン英会話サービスの品質向上・機能拡充と法人顧客を中心とした事業拡大を進めたこと、IT人材不足を背景に採用企業の動きが活発だったことなどにより、事業が拡大しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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