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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年1月1日~2023年12月31日連結日本基準売上高3,135百万円前年比 +10.5%
営業利益348百万円前年比 +1.4%
経常利益318百万円前年比 -3.2%
純利益(親会社株主帰属)199百万円前年比 -11.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益130.10円
売上高営業利益率11.1%
期末の財政状態
総資産2,055百万円
うち純資産 1,505 百万円自己資本比率 73.2%前期末比 +21.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+253
投資-202
財務+519
純増減+570
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,468百万円
セグメント別売上高ランゲージソリューション事業 2,999,619千円(前年比 +9.8%)、タレントソリューション事業 135,523千円(前年比 +28.8%)
セグメント別利益ランゲージソリューション事業 1,046,203千円、タレントソリューション事業 -162,773千円
地域別売上高地域 本邦 / 売上高 連結損益計算書の売上高の90%超
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,439百万円(前年比 +9.7%)
営業利益269百万円(前年比 -22.6%)
経常利益259百万円(前年比 -18.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益166百万円(前年比 -16.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
ランゲージソリューション事業は一般家庭の高速通信環境整備の普及やオンライン語学学習の認知拡大、タレントソリューション事業はIT人材不足を背景とした企業の採用活動の活発化。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 355千円
減価償却費71,335千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,581,500株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年12月31日 |
| 売上高 | 3,135百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 348百万円(前年比 +1.4%) |
| 経常利益 | 318百万円(前年比 -3.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 199百万円(前年比 -11.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 130.10円 |
| 売上高営業利益率 | 11.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 73.2 / 前期末 52.2 |
| 総資産 | 2,055百万円 |
| 純資産 | 1,505百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 253百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -202百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 519百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,468百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,439百万円(前年比 +9.7%) / 営業利益 269百万円(前年比 -22.6%) / 経常利益 259百万円(前年比 -18.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 166百万円(前年比 -16.2%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ランゲージソリューション事業 2,999,619千円(前年比 +9.8%)、タレントソリューション事業 135,523千円(前年比 +28.8%) |
| セグメント別利益 | ランゲージソリューション事業 1,046,203千円、タレントソリューション事業 -162,773千円 |
| 地域別売上高 | 地域 本邦 / 売上高 連結損益計算書の売上高の90%超 |
| 減価償却費 | 71,335千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 355千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 1,581,500株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | ランゲージソリューション事業は一般家庭の高速通信環境整備の普及やオンライン語学学習の認知拡大、タレントソリューション事業はIT人材不足を背景とした企業の採用活動の活発化。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ランゲージソリューション事業では一般家庭の高速通信環境整備の普及やオンライン語学学習の認知拡大、タレントソリューション事業ではIT人材不足を背景とした企業の採用活動の活発化を挙げている。2024年12月期については、顧客層の拡大、コーチングサービスの高付加価値化、AI活用、HR領域等の展開を掲げている。また、本社移転時期の決定に伴う会計上の見積り変更により、当期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ15,197千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。