Komori
法定開示書類9345ビズメイツ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年1月から6月までの業績、財政状態、キャッシュ・フローなどを、新規上場申請用の四半期報告書として提出した。事業内容や重要なリスク、重要な契約に大きな変更はない。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1316035
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第11期第2四半期)

対象期間第11期第2四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)
実施2023年2月22日(提出日・実績)
金額売上高1,316,035千円、営業利益125,028千円、経常利益118,668千円、親会社株主に帰属する四半期純利益75,538千円、純資産553,724千円、総資産1,106,971千円、営業活動によるキャッシュ・フロー18,398千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△38,104千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△73,886千円
数量・規模株式分割前の発行済株式総数150,000株、株式分割による増加株式数1,350,000株、株式分割後の発行済株式総数1,500,000株
理由

新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることが目的。

業績への影響

当第2四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上。タレントソリューション事業は先行投資期間としてセグメント損失65,552千円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第11期第2四半期)
実施日2023年2月22日(提出日・実績)
対象期間第11期第2四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)
金額売上高1,316,035千円、営業利益125,028千円、経常利益118,668千円、親会社株主に帰属する四半期純利益75,538千円、純資産553,724千円、総資産1,106,971千円、営業活動によるキャッシュ・フロー18,398千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△38,104千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△73,886千円
数量・規模株式分割前の発行済株式総数150,000株、株式分割による増加株式数1,350,000株、株式分割後の発行済株式総数1,500,000株
業績への影響当第2四半期連結累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上。タレントソリューション事業は先行投資期間としてセグメント損失65,552千円。
理由新規上場申請のため。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることが目的。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則』
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所への四半期報告書提出が行われた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|ビズメイツ(9345)の適時開示 | Komori