アイビス(9343)・リスク再掲
法的規制・海外プライバシー規制リスク
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・個人情報・知的財産関連法規制への対応41社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の提供する「ibisPaint」は、海外売上比率が高く、GDPR、CCPA等の国内外の個人情報に関する海外の法的規制等を受けております。」
GDPR、CCPA等の海外プライバシー規制及び労働者派遣法等の法的規制を継続して認識し、EU代理人、DPO、同意画面等の対応を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の提供する「ibisPaint」は、海外売上比率が高く、GDPR、CCPA等の国内外の個人情報に関する海外の法的規制等を受けております。」
海外プライバシー規制及び労働者派遣法等の法的規制を引き続きリスクとして認識し、EU代理人、DPO、同意画面等の対応を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の提供する『ibisPaint』は、海外売上比率が高く、GDPR(注1)、CCPA(注2)等の国内外の個人情報に関する海外の法的規制等を受けております。」
EU代理人、DPO、アプリ内同意画面の実装等を対応策としている。労働者派遣法、著作権法、不正競争防止法等も対象としている。