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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準売上高1,174百万円前年比 +42.0%進捗 27.3%
営業利益258百万円前年比 +87.7%進捗 27.1%
経常利益266百万円前年比 +111.8%進捗 27.9%
純利益(親会社株主帰属)182百万円前年比 +133.5%進捗 27.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益50.15円
期末の財政状態
総資産2,139百万円
うち純資産 1,428 百万円自己資本比率 66.4%前期末比 +5.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高モバイル事業 696,852千円(前年比 +49.1%)、ソリューション事業 477,681千円(前年比 +32.8%)
セグメント別利益モバイル事業 338,871千円(前年比 +58.4%)、ソリューション事業 30,540千円(前年比 +78.9%)
地域別売上高アプリ広告・国内売上高 121,532千円(前年比 +18.9%)、アプリ広告・海外売上高 364,937千円(前年比 +59.7%)、アプリ課金・国内売上高 64,510千円(前年比 +40.7%)、アプリ課金・海外売上高 143,644千円(前年比 +61.5%)、その他・国内売上高 1,817千円(前年比 +18.3%)、その他・海外売上高 409千円(前年比 +24.0%)、合計・国内売上高 187,860千円(前年比 +25.6%)、合計・海外売上高 508,991千円(前年比 +60.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,299百万円(前年比 +5.2%)
営業利益953百万円(前年比 +119.6%)
経常利益955百万円(前年比 +123.3%)
純利益664百万円(前年比 +130.1%)
業績予想の修正修正なし(直近に公表されている業績予想から変更なし)
年間配当予想14円 → 30円(+114.3%)
業績の増減要因
「ibisPaint」のダウンロード数・会員数・課金売上の増加、広告市況と広告単価の好調、PC版の販売好調、ソリューション事業における開発支援需要・受注の増加、IT技術者の受入れ進展など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年3月28日開催の取締役会決議に基づき、取締役2名を対象にストック・オプションとして新株予約権45,000個を2024年4月15日に発行
特別損益の内訳当第1四半期は特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数3,637,963株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 1,174百万円(前年比 +42.0%) |
| 営業利益 | 258百万円(前年比 +87.7%) |
| 経常利益 | 266百万円(前年比 +111.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 182百万円(前年比 +133.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 50.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.4 / 前期末 61 |
| 総資産 | 2,139百万円 |
| 純資産 | 1,428百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,299百万円(前年比 +5.2%) / 営業利益 953百万円(前年比 +119.6%) / 経常利益 955百万円(前年比 +123.3%) / 純利益 664百万円(前年比 +130.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし(直近に公表されている業績予想から変更なし) |
| 年間配当予想 | 14円 → 30円(+114.3%) |
| セグメント別売上高 | モバイル事業 696,852千円(前年比 +49.1%)、ソリューション事業 477,681千円(前年比 +32.8%) |
| セグメント別利益 | モバイル事業 338,871千円(前年比 +58.4%)、ソリューション事業 30,540千円(前年比 +78.9%) |
| 地域別売上高 | アプリ広告・国内売上高 121,532千円(前年比 +18.9%)、アプリ広告・海外売上高 364,937千円(前年比 +59.7%)、アプリ課金・国内売上高 64,510千円(前年比 +40.7%)、アプリ課金・海外売上高 143,644千円(前年比 +61.5%)、その他・国内売上高 1,817千円(前年比 +18.3%)、その他・海外売上高 409千円(前年比 +24.0%)、合計・国内売上高 187,860千円(前年比 +25.6%)、合計・海外売上高 508,991千円(前年比 +60.1%) |
| 特別損益の内訳 | 当第1四半期は特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年3月28日開催の取締役会決議に基づき、取締役2名を対象にストック・オプションとして新株予約権45,000個を2024年4月15日に発行 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト・個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 3,637,963株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 「ibisPaint」のダウンロード数・会員数・課金売上の増加、広告市況と広告単価の好調、PC版の販売好調、ソリューション事業における開発支援需要・受注の増加、IT技術者の受入れ進展など。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイル事業では「ibisPaint」の新機能・サービス拡充、サブスクリプション課金の強化、広告市況と広告単価の好調が寄与した。ソリューション事業ではアプリケーション開発支援需要や受注の増加、IT技術者の受入れ進展などが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。