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決算説明資料9343アイビス情報通信・サービスその他

2023年12月期第1四半期 決算説明資料

2023年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比0.9%減となった一方、営業利益は21.4%増となった。売上高は計画どおりで、利益・KPIは通期計画に対して前倒しで進んでいるが、通期予想は変更していない。

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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高827百万円-0.9%
営業利益137百万円+21.4%
経常利益125百万円
純利益78百万円
売上総利益率62.2%
営業利益率16.7%
販管費377百万円
当四半期3か月の実績
売上高827百万円
営業利益137百万円
経常利益125百万円
当期純利益78百万円
通期業績予想
売上高
3,590百万円
営業利益
300百万円
経常利益
292百万円
当期純利益
202百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.0%
営業利益45.9%
経常利益43.1%
当期純利益38.5%
モバイルセグメント売上高20.9%
ソリューションセグメント売上高26.5%
モバイルセグメント利益29.4%
ソリューションセグメント利益50.4%
全社費用20.2%
IT技術者数98.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1Q売上高は計画どおり。3指標共計画以上に進捗しているが、通期では計画どおりの広告投資を行う予定
新しい施策
  • 2023年5月1日にVisionとValueをリニューアル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ibisPaintシリーズ累計DL数3億1,579万件
    前年同期比33.4%増
  • 新規ダウンロード数17,310千回
  • DAU5,646千人
  • IT技術者数197人
セグメント別実績
モバイル
売上高
467百万円-14.4%
セグメント利益
213百万円
ソリューション
売上高
359百万円+24.6%
セグメント利益
17百万円
従業員数
人数281名
内ITエンジニア数243名
時点2023年4月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第1四半期
売上高827百万円(前年比 -0.9%)
営業利益137百万円(前年比 +21.4%)
経常利益125百万円
純利益78百万円
売上総利益率62.2%
営業利益率16.7%
販管費377百万円
当四半期3か月の実績売上高 827百万円 / 営業利益 137百万円 / 経常利益 125百万円 / 当期純利益 78百万円
通期業績予想売上高 3,590百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 292百万円 / 当期純利益 202百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.0% / 営業利益 45.9% / 経常利益 43.1% / 当期純利益 38.5% / モバイルセグメント売上高 20.9% / ソリューションセグメント売上高 26.5% / モバイルセグメント利益 29.4% / ソリューションセグメント利益 50.4% / 全社費用 20.2% / IT技術者数 98.9%
計画に対する自己評価1Q売上高は計画どおり。3指標共計画以上に進捗しているが、通期では計画どおりの広告投資を行う予定
セグメント別実績モバイル 売上高 467百万円(前年比 -14.4%) / セグメント利益 213百万円 / ソリューション 売上高 359百万円(前年比 +24.6%) / セグメント利益 17百万円
主要KPI指標名 ibisPaintシリーズ累計DL数 / 値 3億1,579万件 / 前年同期比 33.4%増、指標名 新規ダウンロード数 / 値 17,310千回 / 前年同期比 非開示、指標名 DAU / 値 5,646千人 / 前年同期比 非開示、指標名 IT技術者数 / 値 197人 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 281名 / 内ITエンジニア数 243名 / 時点 2023年4月30日
新しい施策2023年5月1日にVisionとValueをリニューアル
この書類が述べていない項目(14件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モバイル事業では、COVID-19特需の反動でDAUが減少し、アプリ広告売上が前年同期比29.1%減となった。一方、アプリ課金は72.3%増、ソリューション事業はIT技術者派遣売上の増加などで伸長した。広告投資は費用対効果を重視して効率化し、ソリューション事業では採用投資を増やした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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