読む価値
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
827
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高827百万円進捗 23.0%
営業利益137百万円進捗 45.7%
経常利益125百万円進捗 42.8%
純利益(親会社株主帰属)78百万円進捗 38.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27.24円
期末の財政状態
総資産1,510百万円
うち純資産 979 百万円自己資本比率 64.7%前期末比 +31.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高モバイル事業 467,480千円、ソリューション事業 359,729千円
セグメント別利益モバイル事業 213,996千円、ソリューション事業 17,075千円
地域別売上高売上区分 アプリ広告 / 国内売上高 102,230千円 / 海外売上高 228,571千円、売上区分 アプリ課金(サブスクリプション+売切型アプリ) / 国内売上高 45,844千円 / 海外売上高 88,967千円、売上区分 その他 / 国内売上高 1,537千円 / 海外売上高 329千円、売上区分 合計 / 国内売上高 149,612千円 / 海外売上高 317,868千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,590百万円(前年比 +5.7%)
営業利益300百万円(前年比 +36.6%)
経常利益292百万円(前年比 +22.7%)
純利益202百万円(前年比 +20.2%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 10円
業績の増減要因
モバイル事業では『ibisPaint』の新機能追加や改善、広告投資によりダウンロード数・プレミアム会員数・売切型アプリ販売数が拡大した。ソリューション事業ではIT技術者派遣の需要増加、営業活動の積極化、派遣技術者の採用強化を進めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象オーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当増資を決議し、2023年4月24日に払込みが完了した。普通株式127,500株、割当価格総額85,629千円。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,488,783株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 827百万円 |
| 営業利益 | 137百万円 |
| 経常利益 | 125百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 78百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 27.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 64.7 / 前期末 33.3 |
| 総資産 | 1,510百万円 |
| 純資産 | 979百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,590百万円(前年比 +5.7%) / 営業利益 300百万円(前年比 +36.6%) / 経常利益 292百万円(前年比 +22.7%) / 純利益 202百万円(前年比 +20.2%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 10円 |
| セグメント別売上高 | モバイル事業 467,480千円、ソリューション事業 359,729千円 |
| セグメント別利益 | モバイル事業 213,996千円、ソリューション事業 17,075千円 |
| 地域別売上高 | 売上区分 アプリ広告 / 国内売上高 102,230千円 / 海外売上高 228,571千円、売上区分 アプリ課金(サブスクリプション+売切型アプリ) / 国内売上高 45,844千円 / 海外売上高 88,967千円、売上区分 その他 / 国内売上高 1,537千円 / 海外売上高 329千円、売上区分 合計 / 国内売上高 149,612千円 / 海外売上高 317,868千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | オーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当増資を決議し、2023年4月24日に払込みが完了した。普通株式127,500株、割当価格総額85,629千円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,488,783株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | モバイル事業では『ibisPaint』の新機能追加や改善、広告投資によりダウンロード数・プレミアム会員数・売切型アプリ販売数が拡大した。ソリューション事業ではIT技術者派遣の需要増加、営業活動の積極化、派遣技術者の採用強化を進めた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイル事業では「ibisPaint」の継続的な改善や新機能の追加、広告投資を進めた。ソリューション事業では、IT人材需要の増加を背景に営業活動と派遣技術者の採用を強化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。