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法定開示書類9343アイビス情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

2022年1月から9月までの業績・財政状態を報告した。事業内容、主要リスク、経営方針などに重要な変更はなく、新規上場申請に伴う四半期財務情報を提出している。

読む価値
76重要
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
219849
千円(四半期純利益)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第24期第3四半期)

対象期間第24期第3四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日)および第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日)
金額売上高2,555,832千円、営業利益319,164千円、経常利益338,207千円、四半期純利益219,849千円、研究開発費15,679千円、資産合計1,187,018千円、負債合計704,497千円、純資産合計482,520千円
数量・規模発行済株式総数2,788,783株、シリーズ累計ダウンロード数2億7,712万件、プレミアム会員数63,779人、売切型アプリ累計販売数556,020件、Windows版累計販売数11,150件
理由

モバイルアプリの新機能・改善・無料素材追加・動画公開、受託開発需要の発生、事業拡大および内部管理体制の整備に取り組んだ。広告市況が急激に悪化したため広告宣伝費への投資を一部見直した。

業績への影響

当第3四半期累計期間の売上高は2,555,832千円、営業利益は319,164千円、経常利益は338,207千円、四半期純利益は219,849千円。収益認識会計基準等の適用による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第24期第3四半期)
対象期間第24期第3四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日)および第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日)
金額売上高2,555,832千円、営業利益319,164千円、経常利益338,207千円、四半期純利益219,849千円、研究開発費15,679千円、資産合計1,187,018千円、負債合計704,497千円、純資産合計482,520千円
数量・規模発行済株式総数2,788,783株、シリーズ累計ダウンロード数2億7,712万件、プレミアム会員数63,779人、売切型アプリ累計販売数556,020件、Windows版累計販売数11,150件
業績への影響当第3四半期累計期間の売上高は2,555,832千円、営業利益は319,164千円、経常利益は338,207千円、四半期純利益は219,849千円。収益認識会計基準等の適用による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。
理由モバイルアプリの新機能・改善・無料素材追加・動画公開、受託開発需要の発生、事業拡大および内部管理体制の整備に取り組んだ。広告市況が急激に悪化したため広告宣伝費への投資を一部見直した。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、収益認識会計基準第84項ただし書き・第89-2項、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44-2項
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モバイル事業ではアプリの機能改善・素材追加・動画公開などにより利用・販売指標が伸長し、ソリューション事業では受託開発需要が想定以上に発生した。一方、広告市況の急激な悪化を受け、広告宣伝費への投資を一部見直した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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