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法定開示書類9343アイビス情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年1月から6月までの業績、財政状態、キャッシュ・フローを報告した。事業内容や経営方針、主要リスクに重要な変更はなく、上場申請に必要な四半期財務情報を提出している。

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規模
1694052
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための第24期第2四半期四半期報告書

対象期間第24期第2四半期累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)及び第2四半期会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)
実施2023年2月17日(提出日)
金額売上高:1,694,052千円、営業利益:165,327千円、経常利益:178,476千円、四半期純利益:116,216千円、資産合計:1,170,382千円、負債合計:791,494千円、純資産合計:378,887千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:277,544千円、投資活動によるキャッシュ・フロー:△88,481千円、財務活動によるキャッシュ・フロー:△19,389千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:475,244千円、研究開発費:12,925千円
数量・規模発行済株式総数:2,788,783株、累計ダウンロード数:2億5,690万件、プレミアム会員数:54,394人、売切型アプリ累計販売数:512,380件
理由

モバイル事業では最新バージョンのリリース、無料素材・フィルターの追加、素材コンテスト、動画公開、Windows版のリリース等を実施し、アプリ広告売上及びプレミアム会員サービスのサブスクリプション売上等が好調に推移した。ソリューション事業ではWebアプリケーションや業務システム等への投資が拡大傾向となった。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高は1,694,052千円、営業利益は165,327千円、経常利益は178,476千円、四半期純利益は116,216千円となった。収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための第24期第2四半期四半期報告書
実施日2023年2月17日(提出日)
対象期間第24期第2四半期累計期間(2022年1月1日から2022年6月30日まで)及び第2四半期会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)
金額売上高:1,694,052千円、営業利益:165,327千円、経常利益:178,476千円、四半期純利益:116,216千円、資産合計:1,170,382千円、負債合計:791,494千円、純資産合計:378,887千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:277,544千円、投資活動によるキャッシュ・フロー:△88,481千円、財務活動によるキャッシュ・フロー:△19,389千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:475,244千円、研究開発費:12,925千円
数量・規模発行済株式総数:2,788,783株、累計ダウンロード数:2億5,690万件、プレミアム会員数:54,394人、売切型アプリ累計販売数:512,380件
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高は1,694,052千円、営業利益は165,327千円、経常利益は178,476千円、四半期純利益は116,216千円となった。収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の損益への影響はない。
理由モバイル事業では最新バージョンのリリース、無料素材・フィルターの追加、素材コンテスト、動画公開、Windows版のリリース等を実施し、アプリ広告売上及びプレミアム会員サービスのサブスクリプション売上等が好調に推移した。ソリューション事業ではWebアプリケーションや業務システム等への投資が拡大傾向となった。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モバイル事業ではアプリ広告・サブスクリプション等が好調に推移し、ソリューション事業ではWebアプリケーションや業務システム等への投資需要が拡大した。

このページの読み方

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