Komori
法定開示書類9343アイビス情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2022年1月から3月までの第1四半期の業績、財政状態、事業状況を報告した。新規上場申請に伴う提出書類であり、事業内容や経営方針などに重要な変更はない。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第24期第1四半期)

対象期間2022年1月1日から2022年3月31日まで
実施2022年1月1日から2022年3月31日までの第1四半期について報告(実績)
金額売上高835,081千円、営業利益113,525千円、経常利益117,958千円、四半期純利益76,667千円、資産合計1,042,855千円、負債合計703,517千円、純資産合計339,338千円、研究開発費5,176千円
数量・規模発行済株式総数2,788,783株、累計ダウンロード数2億3674万件、プレミアム会員数45,101人、売切型アプリ累計販売数480,324件、海外売上465,149千円(比率80.2%)
理由

新規上場申請のため。モバイル事業では新機能・改善・無料素材追加等、ソリューション事業では営業活動・採用活動の積極化および受託開発需要の発生を記載。

業績への影響

当第1四半期累計期間の経営成績として売上高835,081千円、営業利益113,525千円、経常利益117,958千円、四半期純利益76,667千円を計上。収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第24期第1四半期)
実施日2022年1月1日から2022年3月31日までの第1四半期について報告(実績)
対象期間2022年1月1日から2022年3月31日まで
金額売上高835,081千円、営業利益113,525千円、経常利益117,958千円、四半期純利益76,667千円、資産合計1,042,855千円、負債合計703,517千円、純資産合計339,338千円、研究開発費5,176千円
数量・規模発行済株式総数2,788,783株、累計ダウンロード数2億3674万件、プレミアム会員数45,101人、売切型アプリ累計販売数480,324件、海外売上465,149千円(比率80.2%)
業績への影響当第1四半期累計期間の経営成績として売上高835,081千円、営業利益113,525千円、経常利益117,958千円、四半期純利益76,667千円を計上。収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の損益への影響はない。
理由新規上場申請のため。モバイル事業では新機能・改善・無料素材追加等、ソリューション事業では営業活動・採用活動の積極化および受託開発需要の発生を記載。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、収益認識会計基準第84項ただし書き・第89-2項、時価算定会計基準第19項、金融商品に関する会計基準第44-2項
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に第1四半期の四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第1四半期)|アイビス(9343)の適時開示 | Komori