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決算9342スマサポ情報通信・サービスその他

2023年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年9月期は売上高が減少し、営業・経常・最終損益が黒字から赤字に転じた。2024年9月期は、売上高2,645百万円、営業利益50百万円を見込んでいる。

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規模
-4.5
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2022年10月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,949百万円前年比 -4.5%
営業利益-133百万円
経常利益-143百万円
純利益(親会社株主帰属)-147百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△62.77円
売上高営業利益率△6.8%
期末の財政状態
総資産537百万円
うち純資産 335 百万円自己資本比率 62.4%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-187
投資-88
財務+142
純増減-133

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高169百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,645百万円(前年比 +35.7%)
営業利益50百万円
経常利益51百万円
純利益42百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

入居者アプリtotonoの契約社数は堅調に推移したものの、スマサポサンキューコールの大東建託パートナーズ株式会社へのサービス開始が遅れたことにより売上高が当初予想を下回った。売上が計上されていない期間にも受注体制を整えていたため、経費が先行して利益が当初予想を下回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示
減価償却費45,018千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数2,405,200株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年10月1日〜2023年9月30日
売上高1,949百万円(前年比 -4.5%)
営業利益-133百万円
経常利益-143百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-147百万円
1株当たり当期純利益△62.77円
売上高営業利益率△6.8%
自己資本比率当期末 62.4% / 前期末 60.5%
総資産537百万円
純資産335百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-187百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-88百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー142百万円
現金及び現金同等物期末残高169百万円
通期業績予想売上高 2,645百万円(前年比 +35.7%) / 営業利益 50百万円 / 経常利益 51百万円 / 純利益 42百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費45,018千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数2,405,200株
期末自己株式数-株
業績の増減要因入居者アプリtotonoの契約社数は堅調に推移したものの、スマサポサンキューコールの大東建託パートナーズ株式会社へのサービス開始が遅れたことにより売上高が当初予想を下回った。売上が計上されていない期間にも受注体制を整えていたため、経費が先行して利益が当初予想を下回った。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スマサポサンキューコールの大東建託パートナーズ株式会社へのサービス開始が遅れたため売上高が当初予想を下回った。顧客情報連携を個別提供ではなく中長期的に効率的なシステム構築で行う判断をしたことが遅延要因であり、利益面では売上計上前にも受注体制の経費が先行した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結)|スマサポ(9342)の適時開示 | Komori